蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
熱田 | 2231571114 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
南 | 2331503322 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
北 | 2731549362 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
中川 | 3031583135 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
天白 | 3431553787 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 6 |
楠 | 4330921836 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
目でみる方言 |
| 著者名 |
岡部敬史/文
山出高士/写真
|
| 出版者 |
東京書籍
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| ページ数 |
175p |
| ISBN |
978-4-487-81629-3 |
| 分類 |
81804
|
| 一般件名 |
日本語-方言
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
鉛筆が尖っているのは、ときんときん? ぴんぴん? 日本各地の方言を取り上げ、そのことばが何を意味しているのか、どのような状態を表しているのかを、写真で掲載。方言にまつわるコラムも収録する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p174 |
| タイトルコード |
1002410017716 |
| 要旨 |
「天皇機関説」事件は、この学説を主張する憲法学者の美濃部達吉への、天皇を崇拝する退役軍人や右派政治家の攻撃が発端となっている。一九三五年二月に始まり、約半年にわたる「機関説」排撃運動の中で、美濃部に対する政治的な弾圧が行われただけでなく、言論や学問の自由も奪われ、立憲主義が事実上停止した。その結果、「権力の暴走」を止める安全装置が失われ、日本は破局的な戦争へと突き進む。この事件は、社会がどのように「壊れて」いくのかを物語る昭和史の重要な分岐点である。現在の政治・社会状況との類似点の多さに戦慄が走る…! |
| 目次 |
第1章 政治的攻撃の標的となった美濃部達吉(貴族院の菊池武夫が口火を切った美濃部攻撃 美濃部攻撃の陰の仕掛け人・蓑田胸喜 ほか) 第2章 「天皇機関説」とは何か(天皇機関説と天皇主権説(天皇神権説) 上杉慎吉と美濃部達吉の「機関説」論争 ほか) 第3章 美濃部を憎んだ軍人と右派の政治活動家(「陸軍パンフレット」に対する美濃部の批判 軍人勢力各派は「機関説問題」にどう反応したか ほか) 第4章 「国体明徴運動」と日本礼賛思想の隆盛(次第に追い詰められた岡田啓介首相 急激に力を持ち始めた「国体」というマジックワード ほか) 第5章 「天皇機関説」の排撃で失われたもの(窮地に立った岡田内閣と第二次国体明徴声明 天皇機関説事件から二・二六事件へと通じた道 ほか) |
内容細目表:
前のページへ