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書誌情報サマリ

書名

関節と筋肉の働き 仕組みを理解して人体の自然な動きと正しい可動フォルムを描く  (モルフォ人体デッサンミニシリーズ)

著者名 ミシェル・ローリセラ/著 布施英利/監修 ダコスタ吉村花子/訳
出版者 グラフィック社
出版年月 2019.9
請求記号 725/00312/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237521331一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 725/00312/
書名 関節と筋肉の働き 仕組みを理解して人体の自然な動きと正しい可動フォルムを描く  (モルフォ人体デッサンミニシリーズ)
著者名 ミシェル・ローリセラ/著   布施英利/監修   ダコスタ吉村花子/訳
出版者 グラフィック社
出版年月 2019.9
ページ数 95p
大きさ 18cm
シリーズ名 モルフォ人体デッサンミニシリーズ
ISBN 978-4-7661-3317-2
一般注記 本体は背表紙なし糸綴じ
原書名 原タイトル:Morpho anatomie artistique:formes articulaires fonctions musculaires
分類 725
一般件名 デッサン   芸術解剖学
書誌種別 一般和書
内容紹介 筋肉や関節の動きを単純化してマスターせよ。フォルムを自在にアレンジするコツはそこにある! 関節と筋肉の仕組みと動きに特化し、正しい可動フォルムを描く方法を紹介する。見返しに一覧索引あり。本体は背表紙なし糸綴じ。
書誌・年譜・年表 文献:巻末
タイトルコード 1001910056638

要旨 研辰とは誰だ?幕末から現代まで、「逃げる男」を追跡する。
目次 第1章 研師辰蔵
第2章 半道敵・守山辰次―『敵討高砂松』
第3章 研辰の誕生―『研辰の討たれ』
第4章 研辰の流行と変貌
第5章 戦後の研辰
第6章 研辰の現在―『野田版 研辰の討たれ』
補論
著者情報 出口 逸平
 1956年大阪生まれ。1987年神戸大学大学院文化学研究科単位取得退学。熊本県立大学文学部を経て、1998年より大阪芸術大学文芸学科で日本文学と演劇を教える。日本演劇学会、日本近世文学会会員。文化庁芸術祭演劇部門審査員、芸術文化振興基金演劇専門委員等をつとめる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 そんなバナナ!?   意外と知らないバナナの話   9-32
石井正子/著
2 ミンダナオ島で輸出用バナナが作られるようになるまで   33-68
石井正子/著
3 バナナ栽培に関わる企業と人びと   農地改革後の変化   70-126
石井正子/著
4 「高地栽培バナナ」の発見と山間部の変化   127-148
アリッサ・パレデス/著
5 輸出用バナナ産業の周辺で   収穫、梱包、運搬、廃棄バナナ利用   150-169
石井正子/著
6 正規雇用を求める労働者の闘い   スミフル農園の梱包作業所   170-192
田中滋/著
7 バナナをめぐる農薬問題   194-215
田坂興亜/著
8 フィリピンの農薬空中散布反対運動   216-242
アリッサ・パレデス/著
9 多国籍アグリビジネスの再編と新たな「規制」枠組み   243-259
関根佳恵/著
10 バナナが食卓に届くまで   サプライチェーンの徹底解剖   261-347
市橋秀夫/著
11 公正な民衆交易を目指して   350-366
市橋秀夫/著
12 エシカルな食べ方へ   367-381
野川未央/著
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