蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236721981 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3666/00137/ |
| 書名 |
労働運動の新たな地平 労働者・労働組合の組織化 |
| 著者名 |
中村浩爾/編著
寺間誠治/編著
|
| 出版者 |
かもがわ出版
|
| 出版年月 |
2015.8 |
| ページ数 |
255p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-7803-0784-9 |
| 分類 |
366621
|
| 一般件名 |
労働運動-日本
労働組合-日本
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ブラック企業が社会問題化している現在、その打開のカギは、労働者と労働組合の組織強化にある。「孤人主義」の世の中において、どう労働者の「つながり」をつくるのか。4年間にわたる研究の成果を明らかにする。 |
| タイトルコード |
1001510043427 |
| 要旨 |
出土金工品から読む朝鮮諸国と倭の交流実態。4〜6世紀の朝鮮諸国と倭の関係には謎が多い。両地域の古墳に副葬された金銀の耳飾や大刀の精査を通じて、複雑に交錯する諸国の利害と意図を読み解き、真の交流史像に迫る。 |
| 目次 |
古代日朝関係史の課題と金工品研究の可能性 第1部 垂飾付耳飾の型式学的検討(新羅における垂飾付耳飾の系統と変遷 昌寧地域出土金工品にみられる特異性の評価 大加耶における垂飾付耳飾製作 日本列島出土垂飾付耳飾の製作主体) 第2部 装飾付大刀の流通と製作技術伝播(洛東江以東地域における装飾付環頭大刀の変遷 百済・加耶における装飾付環頭大刀の製作技法と系譜 朝鮮半島出土円頭・圭頭刀の系譜 日本列島出土初期装飾付環頭大刀の系譜 単龍・単鳳環頭大刀製作の展開) 金工品からみた地域関係史 |
| 著者情報 |
金 宇大 京都大学白眉センター・文学研究科特定助教。京都大学大学院文学研究科博士課程修了、京都大学博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ