蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237142112 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 貸出中 |
関連資料
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朝鮮-歴史-三国時代 朝鮮-対外関係-日本-歴史 遺跡・遺物-朝鮮 金工芸
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
21061/00115/ |
| 書名 |
明治維新 隠された真実 |
| 著者名 |
安藤優一郎/著
|
| 出版者 |
日本経済新聞出版社
|
| 出版年月 |
2019.5 |
| ページ数 |
237p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-532-17661-7 |
| 分類 |
21061
|
| 一般件名 |
明治維新
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
明治政府の誕生から約3年半。薩長土肥による主導権争いや、藩主、武士の抵抗など、瓦解の危機に瀕していた新政府。西郷ら維新の三傑は「廃藩置県」というクーデターにより危機を乗り切り…。維新直後の知られざる実相に迫る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p231 明治維新関係年表:p232〜237 |
| タイトルコード |
1001910016833 |
| 要旨 |
出土金工品から読む朝鮮諸国と倭の交流実態。4〜6世紀の朝鮮諸国と倭の関係には謎が多い。両地域の古墳に副葬された金銀の耳飾や大刀の精査を通じて、複雑に交錯する諸国の利害と意図を読み解き、真の交流史像に迫る。 |
| 目次 |
古代日朝関係史の課題と金工品研究の可能性 第1部 垂飾付耳飾の型式学的検討(新羅における垂飾付耳飾の系統と変遷 昌寧地域出土金工品にみられる特異性の評価 大加耶における垂飾付耳飾製作 日本列島出土垂飾付耳飾の製作主体) 第2部 装飾付大刀の流通と製作技術伝播(洛東江以東地域における装飾付環頭大刀の変遷 百済・加耶における装飾付環頭大刀の製作技法と系譜 朝鮮半島出土円頭・圭頭刀の系譜 日本列島出土初期装飾付環頭大刀の系譜 単龍・単鳳環頭大刀製作の展開) 金工品からみた地域関係史 |
| 著者情報 |
金 宇大 京都大学白眉センター・文学研究科特定助教。京都大学大学院文学研究科博士課程修了、京都大学博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 「見る」ことから「語る」ことへ
11-35
-
中田 健太郎/著
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2 「表現論」から二十年
マンガと近代について考えること
39-62
-
夏目 房之介/著
-
3 マンガ、あるいは「見る」ことへの懐疑
いがらしみきおとマンガの「限界」
63-90
-
三輪 健太朗/著
-
4 「マンガと見なす」ことについて
「体験としてのマンガ」と少女マンガ様式
91-120
-
岩下 朋世/著
-
5 フキダシのないセリフ
私はあなたの声を作り出す
123-150
-
鈴木 雅雄/著
-
6 吹きだしの順序と帰属について
151-175
-
細馬 宏通/著
-
7 漫画を「見る」という現象
人間とメディウムを中心にして
177-206
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泉 信行/著
-
8 まんがの形式化と物語
209-229
-
佐々木 果/著
-
9 初期ストーリー漫画におけるキャプションとフキダシ
漫画の語りに必要な言葉とは何か
231-259
-
森田 直子/著
-
10 漫画を「聴く」という体験
漫画における音声表象の利用についての歴史的素描
261-289
-
宮本 大人/著
-
11 多段階フレーム試論
目のひかりからコマへ
293-334
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伊藤 剛/著
-
12 切りとるフレームとあふれたフレーム
335-362
-
中田 健太郎/著
-
13 反復の悪夢
漫☆画太郎と出来事の連鎖
363-382
-
石岡 良治/著
-
14 観察者の行方
ポスター、絵本、ストーリー・マンガ
383-414
-
鈴木 雅雄/著
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