蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236658084 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7402/00271/ |
| 書名 |
福島菊次郎 あざなえる記憶 |
| 著者名 |
那須圭子/著
|
| 出版者 |
かもがわ出版
|
| 出版年月 |
2022.5 |
| ページ数 |
207p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7803-1225-6 |
| 分類 |
74021
|
| 個人件名 |
福島菊次郎
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
被爆者、学生運動、公害問題…。戦後史の先端を活写した報道写真家・福島菊次郎を四半世紀にわたり近くで見つめてきた著者が、時代と切り結んだ「師」の姿と言葉を追い、その覚悟と葛藤、老いと死を綴ったフォトエッセー。 |
| 書誌・年譜・年表 |
あしあと:p206〜207 |
| タイトルコード |
1002210012610 |
| 要旨 |
麻美の彼氏の富田がタクシーの中でスマホを落としたことが、すべての始まりだった。拾い主の男はスマホを返却するが、男の正体は狡猾なハッカー。麻美を気に入った男は、麻美の人間関係を監視し始める。セキュリティを丸裸にされた富田のスマホが、身近なSNSを介して麻美を陥れる凶器へと変わっていく。一方、神奈川の山中では身元不明の女性の死体が次々と発見され…。 |
| 著者情報 |
志駕 晃 1963年生まれ。明治大学商学部卒業。現在は都内のラジオ局勤務。第15回『このミステリーがすごい!』大賞・隠し玉として、『スマホを落しただけなのに』にてデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ