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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

かいじゅうたちのいるところメイキングブック マクスウィニーズ社編集版より

著者名 マクスウィニーズ社/編集 ミシェル・カン/監修 スパイク・ジョーンズ/脚本
出版者 河出書房新社
出版年月 2010.6
請求記号 7782/01617/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0235619541一般和書児童書研究 在庫 

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マクスウィニーズ社 ミシェル・カン スパイク・ジョーンズ デイヴ・エガーズ モーリス・センダック 安原和見
インドネシア-歴史 栄典制度

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 7782/01617/
書名 かいじゅうたちのいるところメイキングブック マクスウィニーズ社編集版より
著者名 マクスウィニーズ社/編集   ミシェル・カン/監修   スパイク・ジョーンズ/脚本
出版者 河出書房新社
出版年月 2010.6
ページ数 171p
大きさ 23cm
ISBN 978-4-309-27150-7
原書名 Heads on and we shoot
分類 778253
一般件名 かいじゅうたちのいるところ(映画)
書誌種別 一般和書
内容紹介 名作絵本「かいじゅうたちのいるところ」はどう映像化されたのか。全世界から熱狂的な支持を集める監督スパイク・ジョーンズの秘密に迫り、スタッフの試行錯誤と追求、そして奇跡の映像が生まれる瞬間を紹介する。
タイトルコード 1001010025594

要旨 インドネシアの独立と発展に貢献した人物をたたえる最高位の称号、「国家英雄」。1万3千もの島々に、千を超える民族集団を擁する国家として独立してから70年あまり、生まれながらの「インドネシア人」が国民の大多数を占め、民主化と地方分権化の進む今となってもなおインドネシアは、なぜ「英雄」を生み出し続けるのか。国民創設期に誕生した国家英雄制度は、国民統合に向けて変容を重ね、高度に体系化されてきた。その歴史と認定された英雄、認定をめざす地方や民族集団の運動に光を当てる。
目次 序 英雄大国インドネシア
1 未完のファミリー・アルバム―東南スラウェシ州の、ふたつの英雄推戴運動
2 新たな英雄が生まれるとき―国家英雄制度と西ティモールの現在
3 民族集団のしがらみを超えて―ランプン州における地域称号制度と、地域社会の課題
4 「創られた英雄」とそのゆくえ―スハルトと一九四九年三月一日の総攻撃
5 偉大なるインドネシアという理想―ムハマッド・ヤミン、タラウィの村からジャワの宮廷まで
6 「歴史をまっすぐに正す」ことを求めて―国家英雄制度をとおした、ある歴史家の挑戦
7 「国家英雄」以前―「祖国」の創出と名づけをめぐって


内容細目表:

1 妻に似ている   9-12
川上弘美/著
2 とりあえずビール   13-18
阿川佐和子/著
3 ブルー・リボン・ビールのある光景   19-22
村上春樹/著
4 炎天のビール   23-26
山口瞳/著
5 ピルゼン   27-28
吉田健一/著
6 駅前食堂のビール   29-32
川本三郎/著
7 列車でビール 長旅には酒器を連れて   33-35
恩田陸/著
8 もうしわけない味   36-41
平松洋子/著
9 ビールのおつまみ   42-45
辰巳浜子/著
10 ビールの話   46-56
岩城宏之/著
11 タンタルス   上   57-64
内田百間/著
12 あの日に帰りたいビール腹おじさん   65-70
大竹聡/著
13 生のモンダイ   71-76
椎名誠/著
14 ビールの味と味わい   77-82
村松友視/著
15 ビール雑話   83-93
阿川弘之/著
16 ビールが人を殺した話   94-97
伊藤晴雨/著
17 「泡はビールなりや否や」事件   98-102
坂口謹一郎/著
18 ビール   103-107
星新一/著
19 不味いビール   108-113
小泉武夫/著
20 独逸と麦酒   114-116
森茉莉/著
21 地ビール   117-119
種村季弘/著
22 涙を流した夜   120-123
北大路公子/著
23 ピルゼンのピルゼン   124-128
開高健/著
24 ビールへのこだわり   129-142
千野栄一/著
25 生ビールへの道   143-149
東海林さだお/著
26 九月の焼きそビール   150-160
久住昌之/著
27 倫敦のパブ   161-165
小沼丹/著
28 ビールの泡   166-170
田中小実昌/著
29 気がつけば枝豆   171-175
角田光代/著
30 お酒のにおいをよこすのだ!   天才バカボンより   176-189
赤塚不二夫/作
31 ネパールのビール   190-196
吉田直哉/著
32 私の酒歴書   スプーン一杯のビール   197-200
立松和平/著
33 ストリップとビヤホール   201-204
石堂淑朗/著
34 ビール会社征伐   205-212
夢野久作/著
35 ニガし   213-216
伊藤比呂美/著
36 やっぱりニガし   217-220
伊藤比呂美/著
37 酒徒交伝(抄)   221-228
永井龍男/著
38 ビールの話   らものらっぱ呑み   229-231
中島らも/著
39 ビールを、もっとビールを   232-238
矢口純/著
40 酒少々の私のたのしみ   239-241
佐多稲子/著
41 ビールと女   242-251
獅子文六/著
42 デンマークのビール   252-255
北大路魯山人/著
43 しずかなる決闘   256-259
遠藤周作/著
44 生ビール   260-262
吉村昭/著
45 ビールは小瓶で   263-265
長田弘/著
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