蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238301048 | 一般和書 | 2階開架 | 文学大型本 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
748/01394/ |
| 書名 |
「前衛」写真の精神:なんでもないものの変容 瀧口修造・阿部展也・大辻清司・牛腸茂雄 |
| 並列書名 |
The Spirit of Avant‐Garde Photography:Transforming“Nothing Much”:TAKIGUCHI Shuzo,ABE Nobuya,OTSUJI Kiyoji,GOCHO Shigeo |
| 著者名 |
瀧口修造/[ほか撮影]
千葉市美術館/[ほか]編集
|
| 出版者 |
赤々舎
|
| 出版年月 |
2023.4 |
| ページ数 |
243p |
| 大きさ |
26cm |
| ISBN |
978-4-86541-169-0 |
| 一般注記 |
会期・会場:2023年4月8日(土)-5月21日(日)ほか 千葉市美術館ほか 主催:千葉市美術館ほか |
| 分類 |
748
|
| 一般件名 |
写真-写真集
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
瀧口修造、阿部展也、大辻清司、牛腸茂雄。4人の作家の交流と創作を辿りながら、1930年代から80年代にわたる日本写真史の一断片を紹介する。2023〜2024年開催の展覧会図録。 |
| 書誌・年譜・年表 |
年譜 木原天彦編:p216〜217,218〜219 文献:p220〜221 |
| タイトルコード |
1002310016872 |
| 要旨 |
インドネシアの独立と発展に貢献した人物をたたえる最高位の称号、「国家英雄」。1万3千もの島々に、千を超える民族集団を擁する国家として独立してから70年あまり、生まれながらの「インドネシア人」が国民の大多数を占め、民主化と地方分権化の進む今となってもなおインドネシアは、なぜ「英雄」を生み出し続けるのか。国民創設期に誕生した国家英雄制度は、国民統合に向けて変容を重ね、高度に体系化されてきた。その歴史と認定された英雄、認定をめざす地方や民族集団の運動に光を当てる。 |
| 目次 |
序 英雄大国インドネシア 1 未完のファミリー・アルバム―東南スラウェシ州の、ふたつの英雄推戴運動 2 新たな英雄が生まれるとき―国家英雄制度と西ティモールの現在 3 民族集団のしがらみを超えて―ランプン州における地域称号制度と、地域社会の課題 4 「創られた英雄」とそのゆくえ―スハルトと一九四九年三月一日の総攻撃 5 偉大なるインドネシアという理想―ムハマッド・ヤミン、タラウィの村からジャワの宮廷まで 6 「歴史をまっすぐに正す」ことを求めて―国家英雄制度をとおした、ある歴史家の挑戦 7 「国家英雄」以前―「祖国」の創出と名づけをめぐって |
内容細目表:
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