感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

昭和史の明暗 (PHP新書)

著者名 半藤一利/著
出版者 PHP研究所
出版年月 2023.12
請求記号 2107/01412/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 中川3032526794一般和書一般開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 2107/01412/
書名 昭和史の明暗 (PHP新書)
著者名 半藤一利/著
出版者 PHP研究所
出版年月 2023.12
ページ数 237p
大きさ 18cm
シリーズ名 PHP新書
シリーズ巻次 1379
ISBN 978-4-569-85626-1
分類 2107
一般件名 日本-歴史-昭和時代
書誌種別 一般和書
内容紹介 二・二六事件での昭和天皇の意思、自決した陸軍大将・阿南惟幾の本心、大和特攻をめぐる真実…。“歴史探偵”が捉えた昭和史の光と影を辿る。『プレジデント』掲載を書籍化。
タイトルコード 1002310070254

要旨 クリスマスの日には、にせサンタだらけ。町中が、サンタさんにそっくりな格好をした男の人であふれます。ドア・ボーイのサンタ、トランペット吹きのサンタ、もの売りのサンタ…。おこった本物のサンタさんは、次々とにせサンタのひげをむしりとっていきますが…。ちょっとおこりっぽいけれど、ほんとは優しいサンタさんのお話です。
著者情報 デュボアザン,ロジャー
 1904年スイス、ジュネーヴに生まれる。息子のために絵本を作ったことがきっかけで、子どもの本の世界に入る。優れた作品を次々と発表し、それらは長年にわたって多くの子どもたちから愛されつづけている。1980年6月モリスタウンにて逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
今江 祥智
 1932年大阪に生まれる。同志社大学文学部英文科卒業。絵本、童話、小説、エッセイ、評論、翻訳など幅広いジャンルで活躍。『ぼんぼん』(理論社)で日本児童文学者協会賞、『兄貴』(理論社)で野間児童文芸賞、『でんでんだいこいのち』(童心社)で小学館児童出版文化賞を受賞。また数々の功績に対し、2008年エクソンモービル児童文化賞を受賞する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
遠藤 育枝
 アメリカ・シモンズ大学で児童文学を学び、現在、京都精華大学で児童文学と英語を教えている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 義経生存説の展開   21-35
佐伯真一/著
2 平資盛・貞能主従と『平家物語』   37-49
川合康/著
3 平重衡の往生と鎮魂   51-63
鈴木哲/著
4 大庭景親と大庭景義の歴史的選択   『平家物語』『源平盛衰記』にみる中世武士の姿から   65-80
伊藤一美/著
5 源頼朝の挙兵をめぐる諸問題   81-92
久保田和彦/著
6 平家物語   混沌たる豊穣の世界   93-106
永井晋/著
7 国語教科書の軍記由来良妻譚   消えた上肥実平妻   107-126
平藤幸/著
8 その後の親平家公卿たち   127-150
稲川裕己/著
9 『太平記』の城館   151-164
吉井宏/著
10 『将門記』の史実性   167-178
倉本一宏/著
11 将門の子孫伝承と相馬氏   179-192
岡田清一/著
12 合戦記と「党」表現   193-203
菊池紳一/著
13 『今昔物語集』にみえる「兵」について   205-218
八馬朱代/著
14 『承久記』と北陸道合戦   219-236
近藤成一/著
15 北条時頼廻国伝説   237-254
大喜直彦/著
16 足利義詮をとりまく人々   255-266
高鳥廉/著
17 史学における『応仁記』の有益性   「東岩蔵合戦并南禅寺炎上之事」を事例に   267-283
下川雅弘/著
18 結城晴朝から見た小川台合戦について   285-298
千葉篤志/著
19 軍記物語に描かれた鐘   『平家物語』『義経記』を中心に   299-313
湯川紅美/著
20 かたなとやきもの   刀剣制作への一提言   315-326
黒滝哲哉/著
21 『本朝通鑑』と軍記   史書は物語をどのように受容していくのか   327-347
前田雅之/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。