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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

第9期名古屋市高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画「はつらつ長寿プランなごや2026」<案>概要 みなさまのご意見をお寄せください。

出版者 名古屋市
出版年月 2023.12
請求記号 A369/00715/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238325328一般和書2階開架郷土資料禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 802/00065/
書名 言語天文台からみた世界の情報格差
著者名 三上喜貴/著   中平勝子/著   児玉茂昭/著
出版者 慶應義塾大学出版会
出版年月 2014.10
ページ数 314,21p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-7664-2178-1
分類 802
一般件名 情報と社会   インターネット   言語情報処理
書誌種別 一般和書
内容紹介 言語間格差の現状把握を目的として設立されたインターネット上の言語活動の観測所「言語天文台」。その10年間にわたる活動を振り返り、それがどのような問題意識で構想され、つくられ、活動してきたのかをまとめた開発物語。
書誌・年譜・年表 文献:巻末p9〜21
タイトルコード 1001410064424

要旨 社会経済を展開させる装置、貨幣。中世から近世への社会変容のなかで、その使用の具体像はいかなる様相を呈していったのか。海域アジア世界との連環と地域社会における展開の実態とを複合的に捉え、貨幣流通秩序の形成過程を照射する。
目次 中近世日本貨幣流通史研究と本書の課題
第1部 中世貨幣経済史の特質(新見荘における代銭納の普及過程
室町幕府明銭輸入の性格―「貨幣発行権」はあったか
一六世紀後半京都における金貨の確立
中世後期日本の貨幣経済と信用取引―「匿名性」の視点から)
第2部 中近世移行期貨幣流通の実態(貨幣の多元化と使用実態―『兼見卿記』にみる
銀貨普及期京都の貨幣使用―『鹿苑日録』にみる
移行期社会における貨幣使用の多様性―『言経卿記』にみる
「天下統一」と貨幣流通秩序)
第3部 近世貨幣の形成と社会(奥羽仕置と会津領の知行基準―「永楽銭」基準高の特質をめぐって
仙台藩本判制度と産金村落―一七世紀における東磐井郡津谷川村の事例から)
本書のまとめと今後の課題
著者情報 川戸 貴史
 1974年生まれ。千葉経済大学経済学部准教授。博士(経済学)。専門は、貨幣経済史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 夜警   7-70
2 死人宿   71-121
3 柘榴   123-172
4 万灯   173-277
5 関守   279-351
6 満願   353-415
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