感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 17 在庫数 11 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

60歳からのひとり旅鉄道旅行術 (旅鉄HOW TO)

著者名 松本典久/著
出版者 天夢人
出版年月 2019.8
請求記号 //


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238071567一般和書1階開架 貸出中 
2 熱田2232482824一般和書一般開架 貸出中 
3 2332343157一般和書一般開架 貸出中 
4 2432689939一般和書一般開架 貸出中 
5 中村2532350689一般和書一般開架 在庫 
6 2632479891一般和書一般開架 在庫 
7 2732429267一般和書一般開架 在庫 
8 瑞穂2932556562一般和書一般開架 貸出中 
9 中川3032458071一般和書一般開架 在庫 
10 3232524417一般和書一般開架 在庫 
11 名東3332708498一般和書一般開架 在庫 
12 天白3432482093一般和書一般開架 在庫 
13 山田4130922299一般和書一般開架 在庫 
14 南陽4231008675一般和書一般開架 在庫 
15 4331557035一般和書一般開架 在庫 
16 富田4431487307一般和書一般開架 在庫 
17 徳重4630781294一般和書一般開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 //
書名 60歳からのひとり旅鉄道旅行術 (旅鉄HOW TO)
著者名 松本典久/著
出版者 天夢人
出版年月 2019.8
ページ数 205p
シリーズ名 旅鉄HOW TO
シリーズ巻次 002
ISBN 978-4-635-82164-3
分類 6865
一般件名 鉄道   旅客
書誌種別 電子図書
内容紹介 鉄道に乗って旅に出よう! 鉄道ジャーナリストの著者がシニア世代に向け、JR各社の高齢者サービスや、知っておきたいお得な切符等を紹介。鉄道旅を快適にするアドバイスも掲載する。データ:2019年7月現在。
タイトルコード 1002110024863

要旨 1999年に21歳の学生が立ち上げた「にっぽんど真ん中祭り」。約200万人もの来場者があり、約2万もの人が踊る祭りとなり、「集客難時代」に奇跡的な成長を遂げていて、名物の総踊りはギネス世界記録にも登録されている。独創的なルールで様々な組織や人を動かし、採算もしっかり取れて、イベント参加の義務感をやる気へと変化させていったのには、どんな背景や説得、手法があったのか…。イベントの起こし方、作り方、続け方のノウハウはもちろん、組織を動かす際のヒントがこの1冊に詰まっている。
目次 第1部 どまつりの作り方(200万人を集める「観客動員ゼロ」の祭り
札幌で嫉妬心に火が付いた
ゼロからの出発)
第2部 どまつりの拡げ方(“おおやけ”の巻き込み方
地域への根ざし方
お金の獲得の仕方、使い方)
第3部 どまつりを根付かせる(存続のための組織作り
どまつりを文化にするために)
付録 全大会の受賞チーム紹介
著者情報 水野 孝一
 社会起業家、祭りプロデューサー。1976年静岡県生まれ。中京大学在学中、「にっぽんど真ん中祭り」の開催を構想し、賛同を得た学生仲間と共に実行委員会を設立。初代実行委員長を務め、1999年に祭りを創立した。現在は「公益財団法人にっぽんど真ん中祭り文化財団」専務理事。名古屋大学大学院経済学研究科博士前期課程修了。経済学修士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 目覚めたときが朝   9-16
三浦しをん/著
2 こうして背表紙は増えていく   17-24
道尾秀介/著
3 間違いなく朝は   25-32
西加奈子/著
4 朝の損得   33-40
角田光代/著
5 指一本、指二本…   41-48
重松清/著
6 夕暮れの、どんな空を見ても   53-60
川上未映子/著
7 暮れゆく空を仰ぐ   61-68
森絵都/著
8 長い夕暮れ、短い夕暮れ   69-76
池澤夏樹/著
9 夕暮れの諦め   77-84
綿矢りさ/著
10 そわそわ、しみじみ   89-96
吉本ばなな/著
11 ラジオの時間   97-104
高橋源一郎/著
12 上機嫌なままで   105-112
村山由佳/著
13 分かれ道   113-120
小川洋子/著
14 午後十一時という非常   121-128
浅田次郎/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。