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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210632071 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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ヤーコプ・グリム ヴィルヘルム・グリム 千石喬 高田博行 千石喬
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
208/00001/1 |
| 書名 |
ブローデル歴史集成 1 地中海をめぐって |
| 著者名 |
ブローデル/[著]
浜名優美/監訳
坂本佳子/訳
|
| 出版者 |
藤原書店
|
| 出版年月 |
2004.01 |
| ページ数 |
732p |
| 大きさ |
22cm |
| 巻書名 |
地中海をめぐって |
| ISBN |
4-89434-372-X |
| 原書名 |
Les ecrits de Fernand Braudel |
| 分類 |
208
|
| 一般件名 |
歴史学
地中海諸国-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p701〜705 |
| タイトルコード |
1009913071153 |
| 目次 |
1 辞書(『ドイツ語辞典』) 2 文法(『ドイツ語文法』) 3 音韻論(子音推移について(『ドイツ語史』第17章) ウムラウトと母音混和について) 4 語源論、その他(語源学と言語の比較研究について(1854年8月10日開催の講演) ドイツ語の指の名前の意味について ドイツ語におけるペダンティックなものについて(1847年10月21日、科学アカデミー公開会議における講演) 言語の起源について(1851年1月9日、科学アカデミーにおける講演)) |
| 著者情報 |
千石 喬 サントス(ブラジル)生まれ。東京大学文学部独文学科卒業。東京大学教授、日本大学教授を歴任。現在、東京大学名誉教(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高田 博行 京都府出身。大阪外国語大学大学院外国語学研究科修士課程修了。大阪外国語大学教授、関西大学文学部教授を経て、学習院大学文学部教授。Dr.phil.(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 映画について教えるということ
講義「マスターズ・オブ・シネマ」について
8-18
-
是枝裕和/談 土田環/談 岡室美奈子/談 谷昌親/談 藤井仁子/談
-
2 非日常を描くためには、どのくらい日常が書けているかが勝負だ
20-31
-
丸山昇一/述
-
3 出来事を、同じ空間で見ているという意識で、書く
32-42
-
奥寺佐渡子/述
-
4 カメラに記録されたいい瞬間を残したい
44-55
-
三宅唱/述
-
5 すべてに答えを用意せずに現場に挑む
56-67
-
菊地健雄/述
-
6 自分の生活の何かを映画の中に置いておきたい
68-79
-
青山真治/述
-
7 一〇〇年後も色褪せないものを
80-90
-
芦澤明子/述
-
8 「ダメ」から「バカ」へ
登場人物の変身と映画をはみ出すこと
92-103
-
冨永昌敬/述
-
9 映画と現場を開かれたものにする
104-115
-
深田晃司/述
-
10 忠実と誠実
原作や登場人物たちにどう向き合うのか
116-127
-
大九明子/述
-
11 見知らぬ世界と出会ったときの驚きや喜びを忘れない
128-138
-
周防正行/述
-
12 観察の先に見える映画のありかた
140-153
-
想田和弘/述
-
13 僕らはフィクションに未来を託しているのかもしれない
154-163
-
富田克也/述 相澤虎之助/述
-
14 作品を撮る中で何かを発見する方向に行きたい
164-176
-
是枝裕和/述
-
15 テレビドラマと映画の横断から見えるもの
178-187
-
西谷弘/述
-
16 組織から個へ
時代と社会とフィクションと
188-199
-
大友啓史/述
-
17 憧れと共感
オリジナル・アニメーションを手がけるために
200-209
-
関弘美/述
-
18 ドラマはドキュメンタリーのように、ドキュメンタリーはドラマのように
210-222
-
岸善幸/述
-
19 弱さにおいて表現を生み出すこと
224-235
-
諏訪敦彦/述
-
20 映画だけが扉の向こうに何かがあることを撮ることができる
236-247
-
黒沢清/述
-
21 衰退の時期にこそ本格的なものをやりたくなる
248-259
-
中島貞夫/述
-
22 いつか見た映画の夢
260-271
-
大林宣彦/述
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