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書誌情報サマリ
| 書名 |
高倉健 七つの顔を隠し続けた男
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| 著者名 |
森功/著
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2017.8 |
| 請求記号 |
7782/02405/ |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
7782/02405/ |
| 書名 |
高倉健 七つの顔を隠し続けた男 |
| 著者名 |
森功/著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2017.8 |
| ページ数 |
287p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-06-220551-1 |
| 分類 |
77821
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| 個人件名 |
高倉健
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
善光寺参りを欠かさない信仰心の原点となった先祖との出会い、放蕩の大学生活の末にたどり着いた俳優の道、江利チエミに注いだ愛情と別離の苦悩…。高倉健には知られざる七つの顔がある。名声と富を極めた名優の実像に迫る。 |
| タイトルコード |
1001710042940 |
| 要旨 |
現代社会の全体像を把握し、新たな知の基礎を築くための挑戦。 |
| 目次 |
総説 アクチュアリティを取り戻す 1 科学/技術の哲学(社会派科学哲学の復権―「ポスト冷戦時代」の科学哲学の進む道の再検討 技術観のゆらぎと技術をめぐる倫理 「有用な科学」とイノベーションの概念史) 2 科学/技術をめぐる諸課題(ポスト冷戦期日本の科学技術政策 科学/技術への民主的参加の条件 日本型リスク社会 専門的判断の不定性―科学と社会の「ボタンの掛け違い」が生まれる構造と解くための条件) 3 科学/技術と文明の未来(社会における生命科学の今とこれから 科学技術の公共的意思決定と専門家の役割) |
| 著者情報 |
中島 秀人 1956年生。東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授/科学技術史、科学技術社会論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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