蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237113741 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
916/04232/ |
| 書名 |
家族のレシピ |
| 著者名 |
NBS「看取りを支える訪問診療」取材班/著
|
| 出版者 |
幻冬舎
|
| 出版年月 |
2024.1 |
| ページ数 |
258p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-344-04220-9 |
| 分類 |
916
|
| 一般件名 |
胆嚢癌-闘病記
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「余命わずか」を宣告された母が、家族に遺した1冊のレシピノート。自宅で母を看取った三嶋家を、懸命にサポートした訪問診療医、家族を追った報道記者の視点を交えながら描く。長野放送の番組を元にしたノンフィクション。 |
| タイトルコード |
1002310078498 |
| 要旨 |
現代社会の全体像を把握し、新たな知の基礎を築くための挑戦。 |
| 目次 |
総説 アクチュアリティを取り戻す 1 科学/技術の哲学(社会派科学哲学の復権―「ポスト冷戦時代」の科学哲学の進む道の再検討 技術観のゆらぎと技術をめぐる倫理 「有用な科学」とイノベーションの概念史) 2 科学/技術をめぐる諸課題(ポスト冷戦期日本の科学技術政策 科学/技術への民主的参加の条件 日本型リスク社会 専門的判断の不定性―科学と社会の「ボタンの掛け違い」が生まれる構造と解くための条件) 3 科学/技術と文明の未来(社会における生命科学の今とこれから 科学技術の公共的意思決定と専門家の役割) |
| 著者情報 |
中島 秀人 1956年生。東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授/科学技術史、科学技術社会論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 総説 アクチュアリティを取り戻す
1-12
-
中島 秀人/著
-
2 社会派科学哲学の復権
「ポスト冷戦時代」の科学哲学の進む道の再検討
15-37
-
伊勢田 哲治/著
-
3 技術観のゆらぎと技術をめぐる倫理
39-66
-
直江 清隆/著
-
4 「有用な科学」とイノベーションの概念史
67-90
-
隠岐 さや香/著
-
5 ポスト冷戦期日本の科学技術政策
93-118
-
綾部 広則/著
-
6 科学/技術への民主的参加の条件
119-144
-
平川 秀幸/著
-
7 日本型リスク社会
145-174
-
神里 達博/著
-
8 専門的判断の不定性
科学と社会の「ボタンの掛け違い」が生まれる構造と解くための条件
175-199
-
本堂 毅/著
-
9 社会における生命科学の今とこれから
203-229
-
加藤 和人/著
-
10 科学技術の公共的意思決定と専門家の役割
231-250
-
詫間 直樹/著 中島 秀人/著
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