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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

この世とあの世 講演集

著者名 大法輪閣編集部/編
出版者 大法輪閣
出版年月 2020.6
請求記号 162/00254/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237731344一般和書1階開架 在庫 

関連資料

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書誌詳細

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請求記号 0073/01322/
書名 アテンション・エコノミーのジレンマ <関心>を奪い合う世界に未来はあるか
並列書名 The Dilemma of Attention Economy
著者名 山本龍彦/著
出版者 KADOKAWA
出版年月 2024.8
ページ数 365p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-04-111845-0
分類 0073
一般件名 情報と社会
書誌種別 一般和書
内容紹介 私たちの大切な時間やアテンション(関心)を暴食しつつ成長する「アテンション・エコノミー」の正体とは。それに打ち勝つ戦略とは。デジタル社会の法秩序論(憲法学)の第一人者が、各分野の専門家との対論から突破口を探る。
タイトルコード 1002410038409

要旨 3000万円ないと老後破産するなんてウソ!妻の年金は「67歳からもらう」のがおすすめ!投資は苦手ならする必要なし!定年男子こと、元金融マンで経済コラムニスト(65歳)と定年女子こと、日本イチ年金通の社会保険労務士(58歳)。お金のプロふたりが本音で語る、「金持ち老後」入門。
目次 はじめに「老後破産」が不安なあなたに(定年退職したとき、150万円しかなかった私
お金のプロが「年金生活」を始めて分かったこと)
第1章 「金持ち老後」のために知っておくべきこと(老後のお金の「入」と「出」を把握せよ
女子こそ早めに知っておく!年金はいつから、いくらもらえる?)
第2章 月8万円の収入で「老後の赤字」は消える(定年後も働くことこそ、老後不安の最強の解決法
会社員も主婦も、心理テストで定年後の“適職”に出合おう)
第3章 病気と介護にかかるお金 ホントのところ(日本の健康保険は最強。私、医療保険“不要派”です
医療+介護でひとり800万円を見ておこう)
第4章 幸せな老後のために45歳からやっておくべきこと(現役時代にえらかった人ほど“キレる老人”になる
熟年離婚は夫婦両方を“ビンボー老後”にする)
著者情報 大江 英樹
 経済コラムニスト。大手証券会社を定年退職後、オフィス・リベルタスを設立。行動経済学、資産運用、企業年金、シニア層向けライフプラン等をテーマとし、執筆やセミナーを行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
井戸 美枝
 社会保険労務士、ファイナンシャル・プランナー。社会保障、年金制度に詳しく、現在、厚生労働省社会保障審議会企業年金部会委員を務める。日本経済新聞、日経WOMAN、日経CNBCなどでライフプランや資産運用のアドバイスを行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 「あの世・この世」と「浄土・現世」   11-38
阿満利麿/述
2 日本人の死生観と仏教   39-62
末木文美士/述
3 大悲心による世界の二重化   63-86
本多弘之/述
4 なぜ生まれ、老い、死ぬのか   87-105
田上太秀/述
5 亡き母の国へ行きたい   日本人は死んだらどこへ行きたいと願ってきたか   107-132
三橋健/述
6 この世・あの世と現生・来生   親鸞聖人の往生観に向かって   133-164
華園聰麿/述
7 唯識の生死観   阿頼耶識ということ   165-190
竹村牧男/述
8 死者は生きている   日本仏教の特徴   191-220
峯岸正典/述
9 キリスト教における「彼岸」と「此岸」   221-248
佐藤研/述
10 時間論で考える「往生と成仏」   249-271
武田定光/述
11 霊魂論の現在まで   273-313
竹内整一/述
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