蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
おれがあいつであいつがおれで (角川つばさ文庫) |
| 著者名 |
山中恒/作
杉基イクラ/絵
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2013.10 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
角川つばさ文庫 |
| 一般注記 |
底本:角川書店 平成25年刊 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
お地蔵さまの前でぶつかった日から、中身が入れかわってしまった一夫と一美。しかたなく、一夫は女子の、一美は男子の生活を始めたけれど、これがもう大変。しかも一美のボーイフレンドが家にくることになって…。 |
| タイトルコード |
1002210015814 |
| 要旨 |
突然がんを宣告されて自分の人生とどう向き合ったのか。5000人以上を診てきた緩和ケア医が患者も経験したからこそ書けた「生活の質」を高める新しい健康法。 |
| 目次 |
第1章 緩和ケアとは、緩和ケア医の仕事とは(医師を目指したのは父や祖父の影響 最初の患者さんの「看取り」を体験した ほか) 第2章 緩和ケア医ががんになった(「なんで自分が…」とは思わなかった どのような病気か調べる生検で初めての患者体験 ほか) 第3章 医師が患者になって分かったこと(緩和ケア医、PCR検査の行列に並ぶ どうしても医師は患者になりきれない ほか) 第4章 がんになった緩和ケア医が考える健康Ver.2.0(これまでの「健康Ver.1.0」の定義とは 無理がたたって早くに逝ってしまった仲間 ほか) 第5章 病気を持ちながら健康Ver.2.0で過ごす人へ「10のメッセージ」(命に関わる病は誰にでも突然やってくる いざというときに助けてくれる「もしバナ」 ほか) |
| 著者情報 |
廣橋 猛 永寿総合病院がん診療支援・緩和ケアセンター長。2005年、東海大学医学部卒業。三井記念病院内科などで研修後、2009年、緩和ケア医を志し、亀田総合病院疼痛・緩和ケア科、三井記念病院緩和ケア科に勤務。2014年から現職。病院での勤務の傍ら、浅草にある野中医院にて在宅医療にも携わる。病棟、在宅と2つの場で切れ目なく緩和医療を実践する「二刀流」緩和ケア医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ