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書誌情報サマリ

書名

小さな会社のつくり方 よくわかるカラー本

著者名 山口毅/監修
出版者 ナツメ社
出版年月 2003.06
請求記号 3252/00064/


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請求記号 3252/00064/
書名 小さな会社のつくり方 よくわかるカラー本
著者名 山口毅/監修
出版者 ナツメ社
出版年月 2003.06
ページ数 287p
大きさ 21cm
ISBN 4-8163-3518-8
一般注記 2001年刊の改訂
分類 3252
一般件名 会社
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009913015231

要旨 鯨とともに生きてきた“鯨人”六人が個人史を語る。江戸時代の鯨食文化から戦後の「国民総鯨食時代」、鯨肉が「稀少資源化」した今日まで、日本社会における捕鯨・鯨食の多様性を生活様式の移りかわりに位置づける。
目次 個人史と同時代史―プロローグ
鯨を捕る(鯨ど海に取り憑かれたんだっちゃ
鯨はすべてでした
百姓どころでね。銭んこ、とらなきゃ)
鯨を商う(それじゃあ、プロの仕事やない
こんなに美味しいものは、ほかにない
鯨一頭食べる会、またやりたいな)
鯨で解く(鯨革命と捕鯨の多様性
銃後の鯨肉―伝統食か、代用食か?
国民総鯨食時代―マーガリンと魚肉ソーセージ
稀少資源化時代の鯨食文化―サエズリの伝播と鯨食のナショナル化)
クジラもオランウータンも?―エピローグ
著者情報 赤嶺 淳
 1967年、大分県に生まれる。1996年、フィリピン大学大学院人文学研究科修了(フィリピン学博士)。現在、一橋大学大学院社会学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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