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書誌情報サマリ

書名

奪還 日本人難民6万人を救った男

著者名 城内康伸/著
出版者 新潮社
出版年月 2024.6
請求記号 2107/01429/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞20106893926版和書2階書庫 禁帯出在庫 

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93029

書誌詳細

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請求記号 2107/01429/
書名 奪還 日本人難民6万人を救った男
著者名 城内康伸/著
出版者 新潮社
出版年月 2024.6
ページ数 221p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-10-313733-7
分類 21075
一般件名 太平洋戦争(1941〜1945)   日本人(朝鮮在留)   引揚者問題
個人件名 松村義士男
書誌種別 一般和書
内容紹介 第二次大戦後、朝鮮半島。頭脳と度胸で38度線を突破し、「集団脱出工作」を成功させたのは、名もなき“アウトサイダー”だった-。知られざる、もう一人の杉原千畝の感動の実話を描く。
書誌・年譜・年表 文献:p219〜221
タイトルコード 1002410020929

要旨 鯨とともに生きてきた“鯨人”六人が個人史を語る。江戸時代の鯨食文化から戦後の「国民総鯨食時代」、鯨肉が「稀少資源化」した今日まで、日本社会における捕鯨・鯨食の多様性を生活様式の移りかわりに位置づける。
目次 個人史と同時代史―プロローグ
鯨を捕る(鯨ど海に取り憑かれたんだっちゃ
鯨はすべてでした
百姓どころでね。銭んこ、とらなきゃ)
鯨を商う(それじゃあ、プロの仕事やない
こんなに美味しいものは、ほかにない
鯨一頭食べる会、またやりたいな)
鯨で解く(鯨革命と捕鯨の多様性
銃後の鯨肉―伝統食か、代用食か?
国民総鯨食時代―マーガリンと魚肉ソーセージ
稀少資源化時代の鯨食文化―サエズリの伝播と鯨食のナショナル化)
クジラもオランウータンも?―エピローグ
著者情報 赤嶺 淳
 1967年、大分県に生まれる。1996年、フィリピン大学大学院人文学研究科修了(フィリピン学博士)。現在、一橋大学大学院社会学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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