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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

半市場経済 成長だけでない「共創社会」の時代  (角川新書)

著者名 内山節/[著]
出版者 KADOKAWA
出版年月 2015.9
請求記号 3311/00183/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236743548一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 801/00538/
書名 カルトのことば なぜ人は魅了され、狂信してしまうのか
著者名 アマンダ・モンテル/著   青木音/訳
出版者 白揚社
出版年月 2024.10
ページ数 349p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-8269-0263-2
原書名 原タイトル:Cultish
分類 80104
一般件名 言語心理学   洗脳
書誌種別 一般和書
内容紹介 人はなぜカルトに惹きつけられ、その集団に居続けるのか? 新興宗教だけでなく、マルチ商法、フィットネスジム、SNSのカリスマの言葉遣いまで、日常に潜む「カルト的」な言語の本質に迫る。
タイトルコード 1002410053045

要旨 韓国出身の比較文化学者である著者は、本書で「日本の商人・事業家には、自分のためではなく、共同体のために富を蓄えようとする人が圧倒的に多い理由がわかったように思える」と述べる。「古い魂と新しい魂」を交換する場が市となり、神仏に奉仕した人々の多くが商人としても活躍するなど、日本の商いは宗教的な色彩を帯びていた。さらに、仏教をベースにした商人倫理が広く説かれ、世間と共に生きることを尊ぶ商人道が形成されたという。「江戸の町の成立」「近江商人」「おもてなし」なども俎上に載せ、日本人特有の「商いの心」の本質に迫る。
目次 序章 地形 日本特有の商いを生んだ環境
第1章 異界 交易の起源
第2章 職人 日本商人の源流
第3章 市場 魂の交換の場が「市」となった
第4章 発展 世界一の都市、江戸の経済力
第5章 改革 近江商人と福井藩の先進性
第6章 接待 日本のもてなしの精神はなぜ生まれたか
第7章 倫理 商人道と資本主義の精神


内容細目表:

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