蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
モーツァルトの至高性 音楽に架かるバタイユの思想
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| 著者名 |
酒井健/著
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| 出版者 |
青土社
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| 出版年月 |
2022.11 |
| 請求記号 |
7623/00689/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238162283 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7623/00689/ |
| 書名 |
モーツァルトの至高性 音楽に架かるバタイユの思想 |
| 並列書名 |
La Souveraineté de Mozart |
| 著者名 |
酒井健/著
|
| 出版者 |
青土社
|
| 出版年月 |
2022.11 |
| ページ数 |
406,10p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-7917-7517-0 |
| 分類 |
762346
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| 個人件名 |
Mozart,Wolfgang Amadeus
Bataille,Georges
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
生の核心や宗教、エロスの根源をとらえようと思索しつづけた思想家バタイユと、それまでの音楽の枠組みを軽やかに超えた音楽家モーツァルト。バタイユの見方を導入して、モーツァルトの音楽の魅力を新たに示す斬新な芸術論。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p6〜10 |
| タイトルコード |
1002210063681 |
| 要旨 |
「死にたい…」「消えたい…」の本当の意味は?回復への道につながるスキルと適切な支援法! |
| 目次 |
第1章 「切りたい」「死にたい」の実態(大人が知らない現実―「切りたい」も「死にたい」も珍しいことではない なぜ切りたくなるのか1―生きていたいから、つらい気持ちを切り離したい ほか) 第2章 「助けて」から始まる回復への道(こじれる理由1―「助けて」が言えない、あきらめている こじれる理由2―家族も「助けて」が言えない、言いたくない ほか) 第3章 「自傷をやめよう」はやめてみる(目指すべきこと―「自傷しないこと」の先にある本当の目標 正しく応えるレッスン1―自傷する人を追いつめる言動を控える ほか) 第4章 不快な感情とのつきあい方(気持ちのしくみ1―つらすぎる思いは、心の底にしまわれている 気持ちのしくみ2―感情は流れていく。そこに気づきたい ほか) 第5章 傷つけあう関係から逃れる(起きやすいこと―近い関係であるほど泥沼化しやすい ふり返ってみよう1―否定的、支配的な関係が続いていないか? ほか) |
| 著者情報 |
松本 俊彦 国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部部長および薬物依存症治療センターセンター長。1993年佐賀医科大学医学部卒業後、国立横浜病院精神科、神奈川県立精神医療センター、横浜市立大学医学部附属病院精神科、国立精神・神経センター精神保健研究所司法精神医学研究部、自殺予防総合対策センターなどを経て、2015年より現職。日本アルコール・アディクション医学会理事、日本精神科救急学会理事、日本社会精神医学会理事、日本青年期精神療法学会理事などを兼務。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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