蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
日本三代實録 [第10] (本朝六国史)
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| 著者名 |
伴信友/校訂
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| 出版者 |
佚存書坊
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| 出版年月 |
1883 |
| 請求記号 |
N2103-6/01106/10 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0231187857 | 一般和書 | 書庫和装 | 和装本 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N2103-6/01106/10 |
| 書名 |
日本三代實録 [第10] (本朝六国史) |
| 著者名 |
伴信友/校訂
|
| 出版者 |
佚存書坊
|
| 出版年月 |
1883 |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
本朝六国史 |
| 一般注記 |
外題:三代實録 頁付:1冊 和装本 帙入 *内容:自46至50 |
| 分類 |
21037
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009410088948 |
| 要旨 |
日本の理論社会学の夜明けとなった高田保馬『社会学原理』(1919)、世界の理論社会学に衝撃を与えたパーソンズ『社会システム』(1951)以降の諸理論を踏まえ、社会変動を階層、権力、地域社会、集団の4つの変動カテゴリーに分解しつつ、新たに総合化した。この真摯な知的営みが、マクロ社会学の「予見する力」を強化する。2017年に完結した「講座・社会変動」(2001‐2017)の成果を活かして、変動研究のマクロ社会学の到達点を示す。 |
| 目次 |
序章 社会変動の理論へ向けて―「実感信仰」と「理論信仰」のはざまで 第1章 産業社会から環境リスク社会へ―現代社会の社会変動再論 第2章 アーバニズムとネットワーク 第3章 機能分化社会のマスメディア―報道するシステムと知のあり方 第4章 現代日本における階層化の様相 第5章 情報社会と社会システム―文化変容とネットワーク 第6章 日本社会の「国際化」と国際社会学―方法論的ナショナリズムを超えて 第7章 「少子化する高齢社会」の構造と課題 第8章 無縁と貧困の時代診断―21世紀初頭日本の社会問題 |
内容細目表:
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