感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 31 在庫数 15 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

どうぐのおばけ (せなけいこ・おばけえほん)

著者名 せなけいこ/[作]
出版者 童心社
出版年月 1993.6
請求記号 エ/10709/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237160551じどう図書児童書研究 在庫 
2 鶴舞0237053913じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
3 鶴舞0238303556じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
4 西2131876837じどう図書じどう開架ようじ在庫 
5 熱田2232503405じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
6 熱田2232665683じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
7 2331945747じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
8 2332184395じどう図書じどう開架ようじ在庫 
9 2432415616じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
10 中村2532455033じどう図書じどう開架ようじ在庫 
11 2632679060じどう図書じどう開架ようじ在庫 
12 2732156753じどう図書じどう開架ようじ在庫 
13 2732499765じどう図書じどう開架ようじ在庫 
14 千種2832442921じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
15 瑞穂2932154772じどう図書じどう開架ようじ在庫 
16 瑞穂2932231422じどう図書じどう開架ようじ在庫 
17 中川3032178265じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
18 中川3032254199じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
19 守山3132275623じどう図書じどう開架 貸出中 
20 3232323562じどう図書じどう開架ようじ在庫 
21 名東3331485957じどう図書じどう開架 貸出中 
22 天白3432342891じどう図書じどう開架 在庫 
23 天白3432387581じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
24 山田4130940424じどう図書じどう開架ようじ在庫 
25 南陽4230582381じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
26 4331024762じどう図書じどう開架ようじ在庫 
27 富田4431627779じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
28 志段味4530326794じどう図書じどう開架 在庫 
29 徳重4639211475じどう図書書庫 在庫 
30 徳重4630560920じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
31 徳重4630560938じどう図書じどう開架ようじ貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 910268/02609/
書名 毒死列島 身悶えしつつ 追悼石牟礼道子
著者名 石牟礼道子/著   田中優子/著   高峰武/著
出版者 金曜日
出版年月 2018.7
ページ数 103p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-86572-030-3
分類 910268
個人件名 石牟礼道子
書誌種別 一般和書
内容紹介 「苦海浄土」などの作品で知られる作家・石牟礼道子を追悼した一冊。『週刊金曜日』に掲載された江戸文化研究者・田中優子との対談記事に、未載録部分を加えて収録する。写真家・宮本成美の追悼文なども掲載。
書誌・年譜・年表 石牟礼道子略歴:p3
タイトルコード 1001810029172

要旨 「不幸の手紙」が事件の発端だった。手紙を受け取った雑誌編集者・典子の周辺で、奇怪な事件が続いた…。バラバラ事件が発生した井の頭公園で、同業者・長谷の死体が見つかる。半月前に彼は「半分の馬」という謎の言葉を典子に呟いていた。さらに、彼女に「不幸の手紙」を送りつけたとおぼしき人物まで殺された…。浅見光彦は「半分の馬」という言葉に事件の核心を嗅ぎつけ、北海道へと急いだ。


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。