蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
平成の東京12の貌 (文春新書)
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| 著者名 |
文藝春秋/編
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| 出版者 |
文藝春秋
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| 出版年月 |
2019.1 |
| 請求記号 |
213/00419/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237690284 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
熱田 | 2232312757 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
富田 | 4431382748 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
213/00419/ |
| 書名 |
平成の東京12の貌 (文春新書) |
| 著者名 |
文藝春秋/編
|
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2019.1 |
| ページ数 |
317p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
文春新書 |
| シリーズ巻次 |
1203 |
| ISBN |
978-4-16-661203-1 |
| 分類 |
2136
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| 一般件名 |
東京都-歴史
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
タワマン、虐待、新3K職場…。この50年間で東京人の意識や生活はどのように変化したのか。ノンフィクション作家らが東京の人々にまつわる物語を綴る。『文藝春秋』連載を書籍化。「昭和の東京12の貌」も同時刊行。 |
| タイトルコード |
1001810089305 |
| 要旨 |
ハイテク機の導入により、航空事故原因は機材の不具合や規程類の不備より、人的要素、“ヒューマンファクター”が60〜80%に達していることが判明した。このようなことから、運航乗務員に対するCRMというリソースマネジメントの教育・訓練が導入されているが、同時にパイロット個人の危機管理意識や取り組みが必要であることは言うまでもない。本書は、数多の危機と対峙しながらも安全運航をまっとうし、“グレート・キャプテン”とよばれた元機長による危機管理の鉄則や実践について余すところなく著されたものである。 |
| 目次 |
序章 機長の役割、機長の責任 第1章 航空界における「安全」について考える 第2章 リスクマネジメント 第3章 安全文化と4本の柱 第4章 ヒューマンエラー対策 第5章 航空界のプロとしての意識 第6章 危機管理の原理原則10か条 第7章 機長の危機管理とキャプテンシップ 第8章 今後の課題としての中長期的なパイロット不足 終章 パイロットを目指す若人へ |
| 著者情報 |
小林 宏之 1946年、愛知県新城市生まれ。1968年、日本航空株式会社に入社。乗務した路線は、日本航空が運航した全ての国際路線と主な国内線。総飛行時間18500時間。社内略歴として、飛行技術室長、運航乗員訓練部副部長、運航安全推進室長、運航本部副本部長、広報担当役員付広報部長を歴任。その他、首相特別便機長、湾岸危機時の邦人救出機機長など。日航退社後は、危機管理・リスクマネジメントの講師として活躍する傍ら、航空評論家としても活躍中。公益社団法人日本航空機操縦士協会副会長(2010〜2014年)、国土交通省交通政策審議会の航空部会の各委員会委員を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 ゴジラとタワーマンション
超高層化が進んだ街ではゴジラも小さく見える
9-34
-
高山 文彦/著
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2 保育園反対を叫ぶ人たち
待機児童は増え、住民は不寛容になった
35-61
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森 健/著
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3 虐待と向き合う児相の葛藤
親と社会の板ばさみになる職員たち
63-87
-
稲泉 連/著
-
4 東大を女子が敬遠する理由
地方出身女子の志望者が圧倒的に少ない
89-112
-
松本 博文/著
-
5 「ラジオ深夜便」のある生活
東京の夜空の下で毎夜聴いている人がいる
113-138
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樽谷 哲也/著
-
6 エリートが集う「リトル・インド」
今世紀に急増したインド人IT技術者たち
139-162
-
佐々木 実/著
-
7 はとバスは進化し続ける
時代とともに新たな人気コースを作り出す
163-187
-
小林 百合子/著
-
8 八丈島の漁師と青梅の猟師
東京の南端と北端には野性の時空間が残る
189-214
-
服部 文祥/著
-
9 いまどき女子は神社を目指す
なぜ「目に見えないもの」にすがるのか
215-240
-
野村 進/著
-
10 新3K職場を支えるフィリピン人
家事・看護・介護。高齢化社会の新たな労働力
241-265
-
西所 正道/著
-
11 将棋の聖地に通う男たちの青春
今日もこの地で勝者と敗者が生まれている
267-291
-
北野 新太/著
-
12 JR貨物「隅田川駅」のいま
乗客なき路線がなぜ今も生き残っているのか
293-317
-
長田 昭二/著
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