蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
Googleサービスの教科書 ビギナーでも活用できるわかりやすい解説 (FUSOSHA MOOK)
|
| 出版者 |
扶桑社
|
| 出版年月 |
2023.9 |
| 請求記号 |
// |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7069/00303/ |
| 書名 |
公立美術館における学芸員の専門性 人から考える博物館教育 |
| 著者名 |
大木由以/著
|
| 出版者 |
樹村房
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
10,445p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-88367-388-9 |
| 分類 |
7069
|
| 一般件名 |
美術館
美術教育
学芸員
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
学芸員は日本特有の専門的職員である。公立美術館の発達と教育実践の蓄積を歴史的に概観し、学芸員の専門性(特有の知識や技術、態度)がいかにして形成されたかを解明する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p427〜440 |
| タイトルコード |
1002310089185 |
| 要旨 |
ハイテク機の導入により、航空事故原因は機材の不具合や規程類の不備より、人的要素、“ヒューマンファクター”が60〜80%に達していることが判明した。このようなことから、運航乗務員に対するCRMというリソースマネジメントの教育・訓練が導入されているが、同時にパイロット個人の危機管理意識や取り組みが必要であることは言うまでもない。本書は、数多の危機と対峙しながらも安全運航をまっとうし、“グレート・キャプテン”とよばれた元機長による危機管理の鉄則や実践について余すところなく著されたものである。 |
| 目次 |
序章 機長の役割、機長の責任 第1章 航空界における「安全」について考える 第2章 リスクマネジメント 第3章 安全文化と4本の柱 第4章 ヒューマンエラー対策 第5章 航空界のプロとしての意識 第6章 危機管理の原理原則10か条 第7章 機長の危機管理とキャプテンシップ 第8章 今後の課題としての中長期的なパイロット不足 終章 パイロットを目指す若人へ |
| 著者情報 |
小林 宏之 1946年、愛知県新城市生まれ。1968年、日本航空株式会社に入社。乗務した路線は、日本航空が運航した全ての国際路線と主な国内線。総飛行時間18500時間。社内略歴として、飛行技術室長、運航乗員訓練部副部長、運航安全推進室長、運航本部副本部長、広報担当役員付広報部長を歴任。その他、首相特別便機長、湾岸危機時の邦人救出機機長など。日航退社後は、危機管理・リスクマネジメントの講師として活躍する傍ら、航空評論家としても活躍中。公益社団法人日本航空機操縦士協会副会長(2010〜2014年)、国土交通省交通政策審議会の航空部会の各委員会委員を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ