蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210972105 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2097/00269/2 |
| 書名 |
第二次世界大戦 volume2 完訳版 彼らの最良のとき |
| 著者名 |
ウィンストン・チャーチル/[著]
伏見威蕃/訳
|
| 出版者 |
みすず書房
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| ページ数 |
5,866,5p |
| 大きさ |
20cm |
| 巻書名 |
彼らの最良のとき |
| ISBN |
978-4-622-09632-0 |
| 原書名 |
原タイトル:The Second World War |
| 分類 |
20974
|
| 一般件名 |
世界大戦(第二次)
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
史上最大の大戦下、英国を率いた元首相が自ら語る全記録。ノーベル文学賞を受賞した6巻の原著を全面新訳する。volume2は、ダンケルク脱出、フランス失陥、バトル・オヴ・ブリテンなど、1940年5〜12月を収録。 |
| タイトルコード |
1002410043437 |
| 要旨 |
「春はあけぼの…」一条天皇の中宮定子に仕えた宮中での生活を英知とユーモアの筆致で綴った平安の清少納言「枕草子」。「ゆく河の流れは絶えずして…」波瀾に満ちた人生を送り、鎌倉前期の大火や地震などの自然災害や人災に見舞われた体験を綴った最初の災害文学・鴨長明「方丈記」。「つれづれなるままに、日くらし硯にむかひて…」鎌倉末期の無常観に基づいた随想や人生訓を鋭い洞察で記した兼好「徒然草」。現代の名手による新訳・全訳で収録。 |
| 目次 |
枕草子(酒井順子訳) 方丈記(高橋源一郎訳) 徒然草(内田樹訳) |
| 著者情報 |
酒井 順子 1966年東京生まれ。エッセイスト。高校在学中より雑誌にコラムを執筆。立教大学社会学部卒業後、広告代理店に就職。その後執筆業に専念。『負け犬の遠吠え』で婦人公論文芸賞と講談社エッセイ賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高橋 源一郎 1951年広島県生まれ。『さようなら、ギャングたち』で群像新人長篇小説賞優秀作、『優雅で感傷的な日本野球』で三島由紀夫賞、『日本文学盛衰史』で伊藤整文学賞、『さよならクリストファー・ロビン』で谷崎潤一郎賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 内田 樹 1950年東京生まれ。思想家、武道家、エッセイスト。合気道凱風館師範。『私家版・ユダヤ文化論』で小林秀雄賞、『日本辺境論』で新書大賞2010、伊丹十三賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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