蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238099238 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5885/00842/ |
| 書名 |
日本酒学講義 |
| 著者名 |
新潟大学日本酒学センター/編
|
| 出版者 |
ミネルヴァ書房
|
| 出版年月 |
2022.4 |
| ページ数 |
10,306,5p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-623-09318-2 |
| 分類 |
58852
|
| 一般件名 |
清酒
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日本で最も多くの酒蔵がある新潟県。新潟大学では、2018年から日本酒について全学問領域を網羅した世界初の日本酒学の確立に取り組んできた。その結実の1つである名物講義「日本酒学」の内容を収録。 |
| タイトルコード |
1002110102513 |
| 要旨 |
スペインは、変化に富む気候と自然に彩られ、地方料理がじつに豊かに花開いている国です。米どころのバレンシア地方ではスペイン料理の代名詞ともいえるパエリャ、南のアンダルシア地方では冷たいガスパチョ、そして今や美食の聖地ともいわれるバスク地方のタパスやピンチョス…スペインに14年暮らした著者が現地で習得した地方色に富む家庭料理の数々をだれでも作りやすいレシピで楽しいエッセイとともにご紹介します。著者のライフワークともいえるお菓子研究に基づいたエッセイ「お菓子の話」と、これさえマスターすれば日本の家庭でも本格的なスペイン料理が作れる「基本の食材とその活用術」もお楽しみ、お役立て下さい。 |
| 目次 |
01 これだけはマスターしたい代表的な家庭料理(トルティーリャ スペインオムレツ 田舎風オムレツ ほか) 02 バルの定番、タパスの楽しみ!(ホワイトアスパラと卵のピンチョス ロシア風サラダのカナッペ ほか) 03 個性豊かな地方の家庭料理(バスク ナバラ、アラゴン、ラ・リオハ ほか) 04 昔ながらの素朴な味わいのお菓子(クレマ・カタラーナ サンティアゴのケーキ ほか) |
| 著者情報 |
丸山 久美 料理家。東京生まれ。アメリカ留学後、ツアーコンダクターとして世界各国を回る。その後スペインのマドリードに暮らし、1986年から2000年まで14年間滞在。スペイン料理の豊かさに魅せられ、現地の料理教室に通い家庭料理を学ぶ。帰国後、スペインの家庭料理をベースにしたからだにやさしいレシピを雑誌やテレビで紹介。スペイン家庭料理教室「mi mesa」主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 日本酒学への招待
1-14
-
鈴木一史/著 岸保行/著
-
2 日本酒とは
24-40
-
平田大/著
-
3 日本酒の歴史
41-57
-
後藤奈美/著
-
4 日本酒の地域性と新潟清酒の特徴
66-81
-
金桶光起/著
-
5 日本酒の地域性と多様性
82-99
-
伊藤亮司/著
-
6 酒造組合の活動と変遷
100-116
-
大平俊治/著
-
7 日本酒と料理
126-143
-
伏木亨/著
-
8 日本酒と健康
144-161
-
伊豆英恵/著
-
9 アルコールと脳
162-180
-
武井延之/著
-
10 日本酒の経営学
192-209
-
岸保行/著
-
11 日本の酒類のグローバル化
210-230
-
都留康/著
-
12 日本酒と税
231-243
-
小坂井博/著
-
13 日本酒のマナー
252-269
-
渡辺英雄/著 村山和恵/著
-
14 日本酒アンバサダーになろう
270-283
-
田中洋介/著
-
15 日本酒と料亭・花街の文化
284-300
-
岡崎篤行/著
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