蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238058432 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
| 要旨 |
四〇年の長きに亘り、たった一人の編集者の手で刊行され続けた雑誌『酒』。「酒は暇潰しに飲むもの」と綴った吉田健一から「酒豪番付で横綱の栄誉に輝き、大満足」した青春時代を描く小池真理子まで…。同誌に寄せられた酒にまつわる名エッセイ四十九篇を収録する。 |
| 目次 |
酒の飲み方について(吉田健一) ぼくの酒(田辺茂一) 飲むか・飲まれるか(里見〓[U6]{5F34}(とん)) 酒について(小堀杏奴) 独り酒(船山馨) 上ずみの酒(立野信之) 酒とドキドキ(江戸川乱歩) バクダンを飲む(川上三太郎) 三日間―周東酒日記(河上徹太郎) フランスへの郷愁(大岡昇平)〔ほか〕 |
| 著者情報 |
浦西 和彦 1964年、関西大学文学部国文科卒業、86年『日本プロレタリア文学の研究』で文学博士。関西大学名誉教授。2014年、大阪市民表彰文化功労賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ