蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
塹壕のある顔
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| 著者名 |
桜井忠温/著
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| 出版者 |
警醒社
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| 出版年月 |
1934 |
| 請求記号 |
S914/00386/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010490940 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S914/00386/ |
| 書名 |
塹壕のある顔 |
| 著者名 |
桜井忠温/著
|
| 出版者 |
警醒社
|
| 出版年月 |
1934 |
| ページ数 |
452p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類 |
9146
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1009940040270 |
| 要旨 |
早川孝太郎(一八八九〜一九五六)民俗学者、画家。奥三河に伝わる花祭を調査し、民俗芸能の古典『花祭』を著した早川孝太郎。本書では、柳田國男や澁澤敬三ら多くの民俗学者との交流とともに、旅の中で民間伝承を探究し続けた、その知られざる生涯を描く。 |
| 目次 |
「花」の仕組みの概略 繋がる祭りと神楽 故郷と絵筆に込めた思い 書き続けた『花祭』 旅と出会いと学び 民俗品から民具へ 旅あちらこちら 農村救済に努める 朝鮮・満洲・中国へ 信州の山村に暮らす 昭和二十年代の日々 終わりのない旅 |
| 著者情報 |
須藤 功 1938年秋田県横手市生まれ。民俗学写真家。民俗学者の宮本常一に師事し、各地の日々の生活を写真で記録するとともに、生活史の調査研究を続ける。日本地名研究所より第8回「風土研究賞」を受ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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