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書誌情報サマリ

書名

食べものはどこからきたの? くらべて発見

著者名 ユリア・デュア/作 木本栄/訳 藤原辰史/日本語版監修
出版者 ほるぷ出版
出版年月 2023.11
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書名 食べものはどこからきたの? くらべて発見
著者名 ユリア・デュア/作   木本栄/訳   藤原辰史/日本語版監修
出版者 ほるぷ出版
出版年月 2023.11
ページ数 35p
ISBN 978-4-593-10414-7
原書名 原タイトル:Wo kommt unser Essen her?
分類
一般件名 農業   畜産業   水産業
書誌種別 電子図書
内容紹介 牛乳、パン、魚…。お店で買ってきた食べものは、どこからきたんだろう? 「家族で営む小さい酪農」と「会社が経営する大きい酪農」など生産規模の違いを比べながら、身近な食べもの7品目ができるまでを学べる大型絵本。
タイトルコード 1002410032485

要旨 ハプスブルクの帝都、音楽の都だけではない、ウィーン史を知るための決定版。ローマ帝国の軍事拠点、バーベンベルク家とハプスブルク家、ペスト、オスマン帝国との戦い、反ユダヤ、2つの革命、ナチの支配、「赤いウィーン」―そして、この町に生きた名も無き人々の声までもが聞こえてくる画期的な都市史。
目次 第1部 ローマ帝国の城塞からハプスブルク帝国の首都へ(ローマ帝国の城塞、民族大移動、バーベンベルクのウィーン
バーベンベルク家の支配
ハプスブルクの時代の幕開け
中世ウィーンの都市と市民生活)
第2部 混乱するウィーン(世界帝国の首都へ
宗教紛争とオスマン帝国の脅威)
第3部 近代への序曲(ユダヤの追放とペストの流行
対オスマン戦争と「宮廷ユダヤ」)
第4部 近代のウィーン(バロックと啓蒙の都市
二つの革命の間
大都市ウィーンの成立
第一次世界大戦と激動の戦後
ナチ支配のもとで
戦後、そして現代へ)
おわりに―都市ウィーンの歴史を歩く
著者情報 増谷 英樹
 東京外国語大学名誉教授。1942年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程中退。専攻はオーストリア/ドイツ史、ユダヤ史、ウィーン都市史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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