蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238052781 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S935/00047/ |
| 書名 |
エマソンの日記 (アメリカ思想史叢書) |
| 著者名 |
エマソン/[著]
ブリス・ペリー/編
富田彬/訳
|
| 出版者 |
有信堂
|
| 出版年月 |
1960.3 |
| ページ数 |
264,4p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
アメリカ思想史叢書 |
| シリーズ巻次 |
9 |
| 原書名 |
The heart of Emerson's journals |
| 分類 |
930268
|
| 個人件名 |
Emerson,Ralph Waldo
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| 内容注記 |
エマソン年譜:p263〜264 |
| タイトルコード |
1009940030206 |
| 目次 |
序 戦争をめぐる社会学の可能性 第1章 戦争と社会学理論―ホモ・ベリクス(Homo bellicus)の発見 第2章 大衆社会論の記述と「全体」の戦争―総力戦の歴史的・社会的位格 第3章 モザイク化する差異と境界―戦争とジェンダー/セクシュアリティ 第4章 覆され続ける「予期」―映画『軍旗はためく下に』と「遺族への配慮」の拒絶 第5章 戦死とどう向き合うか?―自衛隊のリアルと特攻の社会的受容から考える 第6章 証言・トラウマ・芸術―戦争と戦後の語りの集合的な分析 第7章 戦後台湾における日本統治期官営移民村の文化遺産化―戦前・戦後の記憶の表象をめぐって 第8章 「豚」がプロデュースする「みんなの戦後史」―グローバルな社会と沖縄戦後史再編 第9章 被爆問題の新たな啓発の可能性をめぐって―ポスト戦後70年、「被爆の記憶」をいかに継承しうるのか |
| 著者情報 |
好井 裕明 日本大学文理学部社会学科教授。1956年、大阪市生まれ。東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得満期退学。京都大学博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 関 礼子 立教大学社会学部教授。1966年、北海道生まれ。1997年、東京都立大学社会科学研究科社会学専攻博士課程単位取得退学。東京都立大学博士(社会学)。帯広畜産大学畜産学部講師・助教授(准教授)を経て現職。専門は環境社会学、地域環境論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 憲法の土壌を培養する
鼎談
1-69
-
蟻川恒正/述 木庭顕/述 樋口陽一/述
-
2 近代国家の構造と法による「闇」への対処
71-89
-
毛利透/著
-
3 憲法・国制・土壌
91-116
-
林知更/著
-
4 改革・階級・憲法
日本社会の歴史的条件
117-140
-
西村裕一/著
-
5 宣言的判決の生理と病理
141-181
-
岡野誠樹/著
-
6 木庭顕、ある人文主義者の肖像
「法律時報」誌上における蟻川・木庭・樋口三氏の鼎談に接して
183-205
-
足立治朗/著
-
7 簡単な応答
207-227
-
木庭顕/著
-
8 裁判における事実の解像度
民事訴訟法三二一条一項と自衛官合祀拒否訴訟最高裁判決
229-273
-
蟻川恒正/著
-
9 政治的階層と知的階層
275-304
-
木庭顕/著
-
10 私権力と公共
305-310
-
樋口陽一/著
前のページへ