蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238524482 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
0071/00809/ |
| 書名 |
人工知能と哲学と四つの問い |
| 並列書名 |
Artificial Intelligence and Philosophy:Four Fundamental Questions |
| 著者名 |
人工知能学会/監修
三宅陽一郎/編
清田陽司/編
|
| 出版者 |
オーム社
|
| 出版年月 |
2024.11 |
| ページ数 |
14,388p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-274-23284-8 |
| 分類 |
00713
|
| 一般件名 |
人工知能
哲学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
人工知能にとって、コミュニケーションとは、意識とは、社会とは何か。AIと哲学の新たな関係を、哲学者やAI研究者21名・10組の対談・鼎談を通して考える。『人工知能学会誌』連載「AI哲学マップ」を元に単行本化。 |
| タイトルコード |
1002410060476 |
| 要旨 |
iDeCo2017年1月法改正。貯金ゼロ、年収300万でも確実にお金が増える!公的年金と合わせれば老後資金が8500万円つくれる! |
| 目次 |
第1章 年金崩壊時代、なぜ「確定拠出年金」なの?(そもそも年金ってどんな仕組みになってるんですか? 日本の年金って本当に「危ない」んですか? ほか) 第2章 老後を支える「確定拠出年金」ってどんな制度?(結局、老後にかかるお金っていくらくらいなんですか? 「個人型」と「企業型」ってどう違うんですか? ほか) 第3章 「個人型」のキモ、運営会社の賢い選び方って?(個人型に加入する場合、会社選びのコツを教えてください 商品のラインナップって具体的には、どんな感じなんでしょうか? ほか) 第4章 「ほったらかし」でも大丈夫な運用方法って?(初心者の運用で一番大事なポイントだけ知りたいんです! お金が減るのが怖い。ずっと元本保証の商品だけでもいいですか? ほか) 巻末付録 働き方別・老後リスク&最適ポートフォリオ集(リスク度最も低い―公務員夫婦 リスク度低い―会社員&自営夫婦 ほか) |
| 著者情報 |
井戸 美枝 兵庫県神戸市生まれ、関西大学社会学部卒。経済エッセイスト。社会保険労務士。CFP。現在、社会保障審議会企業年金部会委員をつとめる。関西と東京に事務所を持ち、年50回以上搭乗するフリークエント・フライヤー。「難しいことでもわかりやすく」をモットーに数々の雑誌や新聞に連載を持つ。また、講演やテレビ、ラジオ出演などを通じ、資産運用、ライフプランについてアドバイスしている。『専業主婦で儲ける!サラリーマン家計を破綻から救う、世界一シンプルな方法』(講談社+α新書)、『なぜお金の貯まる人は家計簿を大切にしているのか』(東洋経済新報社)、『知ってトクする年金の疑問71』(集英社)など著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 人とAIのコミュニケーション
2-31
-
伊藤亜紗/述 西田豊明/述
-
2 共存在としての人工知能
32-61
-
石田英敬/述 坂本真樹/述
-
3 世界と知能と身体
64-99
-
田口茂/述 谷淳/述
-
4 ベルクソン的「時間スケール」と意識
100-166
-
平井靖史/述 谷口忠大/述
-
5 SFから読み解く人工知能の可能性と課題
167-203
-
鈴木貴之/述 大澤博隆/述
-
6 人工知能と哲学の“これまで”と“これから”
206-230
-
中島秀之/述 堤富士雄/述
-
7 コンピューティング史の流れに見る「人工知能」
231-270
-
杉本舞/述 松原仁/述
-
8 変容する社会と科学、そしてAI技術
271-304
-
村上陽一郎/述 辻井潤一/述 金田伊代/述
-
9 「実社会の中のAI」という視点
306-333
-
日比野愛子/述 江間有沙/述
-
10 人工知能と実社会を結ぶインタラクション
334-369
-
奥出直人/述 清田陽司/述
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