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書誌情報サマリ
| 書名 |
石橋湛山を語る いまよみがえる保守本流の真髄 (集英社新書)
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| 著者名 |
田中秀征/著
佐高信/著
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| 出版者 |
集英社
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| 出版年月 |
2024.10 |
| 請求記号 |
3121/01380/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3121/01380/ |
| 書名 |
石橋湛山を語る いまよみがえる保守本流の真髄 (集英社新書) |
| 著者名 |
田中秀征/著
佐高信/著
|
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2024.10 |
| ページ数 |
238p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
集英社新書 |
| シリーズ巻次 |
1237 |
| ISBN |
978-4-08-721337-9 |
| 分類 |
3121
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| 一般件名 |
日本-政治・行政-歴史
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| 個人件名 |
石橋湛山
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
戦後、保守本流の源流となった政治家・石橋湛山。彼の孫弟子である元衆議院議員の田中秀征と、湛山に関する著作もある評論家・佐高信が、彼の思想や真髄を語り、日本政治に必要な保守本流の考え方、政治家像などを語り尽くす。 |
| 書誌・年譜・年表 |
石橋湛山略年譜:p12 |
| タイトルコード |
1002410054270 |
| 要旨 |
食事はすべてのはじまり。大切なことは、一日一日、自分自身の心の置き場、心地よい場所に帰ってくる暮らしのリズムをつくること。その柱となるのが、一汁一菜という食事のスタイル。合理的な米の扱いと炊き方、具だくさんの味噌汁。 |
| 目次 |
今、なぜ一汁一菜か 暮らしの寸法 毎日の食事 一汁一菜の実践 作る人と食べる人 おいしさの原点 和食を初期化する 一汁一菜からはじまる楽しみ |
| 著者情報 |
土井 善晴 料理研究家/1957年、大阪生まれ。スイス、フランスでフランス料理を学び、帰国後、大阪「味吉兆」で日本料理を修業。土井勝料理学校講師を経て1992年に「おいしいもの研究所」を設立。変化する食文化と周辺を考察し、命を作る仕事である家庭料理の本質と、持続可能な日本らしい食をメディアを通して提案する。元早稲田大学非常勤講師、学習院女子大学講師。1988年〜「おかずのクッキング」(テレビ朝日系)レギュラー講師、1987年〜「きょうの料理」(Eテレ)講師。暮らしの雑誌の連載、著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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