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書誌情報サマリ

書名

ふしぎ駄菓子屋銭天堂 1  吉凶通り  電子書籍版

著者名 廣嶋玲子/作 jyajya/絵
出版者 偕成社
出版年月 2024.5
請求記号 //


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210942462一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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書名 ふしぎ駄菓子屋銭天堂 1  吉凶通り  電子書籍版
著者名 廣嶋玲子/作   jyajya/絵
出版者 偕成社
出版年月 2024.5
ページ数 1コンテンツ
一般注記 底本:2024年刊
分類 9136
書誌種別 電子図書
内容紹介 その駄菓子屋は、幸せと不幸のわかれ道。女主人・紅子が、きょうもお客さんの運命を駄菓子で翻弄する-。「ナッシングミ」「向こう水」など、駄菓子屋「銭天堂」を舞台にした不思議なお話全8編を収録。
タイトルコード 1002410048809

要旨 「新型コロナウイルス感染対策」も、「洗浄・殺菌」の基本の徹底から!洗浄・殺菌は、われわれの日常生活に身近なものであるだけに、正しく行なわないと、食中毒事故や感染につながる。医療、食品、介護に関わる人から一般の人まで、「洗浄・殺菌」についての正しい知識をわかりやすく教える!
目次 1章 洗浄や殺菌とはそもそもどういうこと?
2章 洗浄・殺菌の効果と必要性
3章 汚れが落ちるしくみ・菌が死ぬしくみ
4章 菌とウイルスはどう違うのか?
5章 食中毒・感染症とは何か?
6章 菌やウイルスが広がるプロセス
7章 洗浄剤とはどんなもの?
8章 殺菌剤とはどんなもの?
9章 人を守る手洗い・うがい
10章 効果的な洗浄・殺菌オペレーション
著者情報 新名 史典
 1971年生まれ。大阪府立大大学院卒業後、洗浄剤・殺菌剤メーカーのサラヤ(株)にて営業、商品開発、マーケティングに約15年従事。その間、一貫してわかりやすい衛生教育のあり方に取り組む。2011年10月、日本唯一のプレゼンテーション専門のコンサルタント会社である、株式会社Smart Presenを起業し、企業研修やセミナー講師としてフル稼働している。また日本HACCPトレーニングセンター幹事として、衛生教育のテーマにも意欲的に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
隈下 祐一
 1979年生まれ。関西大大学院卒業後、2004年にサラヤ(株)バイオケミカル研究所に入社。洗浄剤・殺菌消毒剤等の開発に従事し、とくにノロウイルス感染予防対策商品の開発においては中心的な役割を担っている。ノロウイルスに関する研究においては、学会やセミナーでの発表、雑誌への執筆や論文投稿なども積極的に行ない、2009年には日本防菌防黴学会論文賞を受賞した。現在は、医療施設における細菌・ウイルス感染予防対策に有効なアルコール手指消毒剤の開発に日々取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
加藤 信一
 1981年生まれ。名古屋工業大大学院卒業後、2006年にサラヤ(株)入社。入社時より食品衛生分野の洗浄剤・殺菌剤に関する開発業務に従事し、とくに業務用製品においては中心的な役割を担っている。また、洗浄・殺菌に関する基礎と実践(システム・オペレーションなど)に関して、外部講演・専門誌への投稿等も積極的に行なっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 田辺元による日本における最初のハイデガー受容   2-21
藤田正勝/著
2 永遠の今   西田幾多郎と九鬼周造   22-40
嶺秀樹/著
3 和辻・マルクス・アリストテレス   和辻倫理学の生成   41-56
安部浩/著
4 九鬼周造偶然-必然の戯れとしての芸術と実存   57-69
上原麻有子/著
5 懺悔道のポエティクスに向けて   田辺元『ヴァレリイの芸術哲学』再読   70-90
杉村靖彦/著
6 九鬼周造とジャック・デリダ   偶然性をめぐって   91-109
亀井大輔/著
7 西田幾多郎の思想における「永遠」概念の変遷をめぐる一試論   110-138
フォンガロ・エンリコ/著
8 歴史主義としての田辺哲学   139-157
竹花洋佑/著
9 三木清とハイデガー   基礎経験と公共圏をめぐって   158-174
廖欽彬/著
10 日本近代美学と「あはれ」   大西克礼を中心として   175-193
河合一樹/著
11 日本哲学史形成期におけるフッサール現象学の受容   194-210
浜渦辰二/著
12 新田現象学と西田哲学   211-227
谷徹/著
13 現象学者としての尾高朝雄   一九三〇年代の社会団体論を中心に   228-245
植村玄輝/著
14 日本のハイデガー受容における弁証法   田辺元の思想形成に即して   246-261
景山洋平/著
15 王陽明・王龍渓・熊十力における良知の問題と現象学   唯識学からの回答の仕方   264-280
倪梁康/著
16 モナド論における論理の飛躍と朱熹の理気論の現象学的再建   気の現象学の必要性と可能性も合わせて   281-300
方向紅/著
17 家の現象学   ハイデガー、レヴィナスから儒家へ   301-325
朱剛/著
18 静寂意識と万物一体   326-343
張偉/著
19 革命文学論争における彭康   344-361
鈴木将久/著
20 近代中国哲学の中のベルクソン像   彭康を例にして   362-376
王嘉新/著
21 「他者理解」と「自己認識」   ここ四十年の中国の哲学研究の趨勢と論理   377-394
陳徳中/著
22 台湾哲学概論   395-414
洪子偉/著
23 ディルタイ哲学と京都学派   西田幾多郎のディルタイ評価を手掛かりにして   416-433
牧野英二/著
24 海と島々からの日本思想史   和辻哲郎『風土』『鎖国』から   434-446
合田正人/著
25 詩人としてこの大地の上に住む   西谷啓治『寒山詩』の世界   447-466
秋富克哉/著
26 一九四〇年代前半の日本哲学の激変   多面的展開から一元化へ   467-486
植村和秀/著
27 西田幾多郎の「物」をめぐる思想   源了圓論文を承けて   487-505
志野好伸/著
28 日本哲学史展開期におけるフッサール現象学の受容   506-522
浜渦辰二/著
29 新儒家としての西田幾多郎   人格実現説をめぐって   523-543
林永強/著
30 御進講と日本哲学   544-558
張政遠/著
31 和辻哲郎の倫理学の出発点   大正期のニーチェ解釈との関連性から   559-579
飯嶋裕治/著
32 西田幾多郎と柳宗悦   ポイエーシスの哲学と民藝の思想   580-597
太田裕信/著
33 音をめぐる、めぐる音   立ち現われ一元論的音の世界   598-615
佐藤麻貴/著
34 和辻哲郎の倫理学における中国   616-630
山村奨/著
35 桑木厳翼と中国哲学   632-651
中島隆博/著
36 近代日本における中国哲学の誕生   明治十年代に東京大学で行われた諸講義を中心に   652-668
佐藤将之/著
37 儒教を媒介とするヨーロッパ・日本・中国の近代化について   669-686
井川義次/著
38 近世における「漢神」の日本化について   687-701
呉偉明/著
39 『善の研究』と老荘思想の関わりについて   702-717
王青/著
40 霊性から哲学へ   近代日朝における超越性の問題   720-744
小倉紀蔵/著
41 近代韓国における西洋哲学の受容と展開   745-762
辛炫承/著
42 国境を越えて旅する知   二〇世紀初頭のベトナム、そして日本と中国からの出版物   763-800
阮南/著
43 フランス植民地期のベトナム知識人ファム・クインの「言語・文化ナショナリズム」と西洋哲学思想観   801-821
宮沢千尋/著
44 植民地期ベトナムの思想状況と哲学の受容   『南風雑誌』を中心に   822-841
廖欽彬/著
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