蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
忠孝一本の精神
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| 著者名 |
足立栗園/著
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| 出版者 |
春潮社
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| 出版年月 |
1938.10 |
| 請求記号 |
#144/00219/ |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011065188 | 旧版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
#144/00219/ |
| 書名 |
忠孝一本の精神 |
| 著者名 |
足立栗園/著
|
| 出版者 |
春潮社
|
| 出版年月 |
1938.10 |
| ページ数 |
246p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類 |
1237
|
| 一般件名 |
孝経
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| 書誌種別 |
旧版和書 |
| タイトルコード |
1001010094698 |
| 要旨 |
重度障害者の星子さんとの暮らし、やまゆり園事件の植松青年への手紙、通いつづけた水俣の地で知ったこと。「いのちに価値づけはできるのか?」10代の3人と語りあう。 |
| 目次 |
第1回 頼り頼られるはひとつのこと(「3人の自分」と星子さんの誕生 星子さんとの暮らし 頼り頼られるはひとつのこと) 第2回 私の弱さと能力主義(「弱さ」と能力 やまゆり園事件の植松青年とのかかわり 能力で人の生死を決められるのか) 第3回 開いた世界と閉じた世界(社会の中の優生思想 自立と自己責任 「個人」の西洋と「場」の日本 開いた世界と閉じた世界 いのちの中の死と生) 第4回 いのちと価値のあいだ(差別と水俣病 石牟礼道子が伝えた水俣 いのちと価値のあいだ) |
| 著者情報 |
最首 悟 1936年福島県生まれ。生物学者、社会学者、思想家。東京大学教養学部助手を27年間務め、1977年より不知火海総合学術調査団(水俣病に関する実地調査研究)に参加。また障害者の地域作業所「カプカプ」の設立・運営に携わる。現在、和光大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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