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書誌情報サマリ

書名

書くことがすべてだった 回想の20世紀文学  (りぶらりあ選書)

著者名 アルフレッド・ケイジン/著 石塚浩司/訳
出版者 法政大学出版局
出版年月 1997.09
請求記号 902/00009/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0233102540一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 902/00009/
書名 書くことがすべてだった 回想の20世紀文学  (りぶらりあ選書)
著者名 アルフレッド・ケイジン/著   石塚浩司/訳
出版者 法政大学出版局
出版年月 1997.09
ページ数 177,8p
大きさ 20cm
シリーズ名 りぶらりあ選書
ISBN 4-588-02187-7
原書名 Writing was everything
分類 90206
一般件名 文学-歴史
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009710042905

要旨 ノーベル賞詩人パステルナークと従妹オリガとの間に交わされた往復書簡。美しく聡明な従妹への思いを告白する20歳の手紙から、秀れた芸術学者として生涯学究の道を歩んだオリガの死までの45年間、戦争・革命・スターリン時代・ふたたび戦争・戦後粛清と、激動する国家社会体制の中で、愛を語り文学を語った二つの知性の対話。
目次 第1章 美しい従妹への思い
第2章 ドイツでのめぐりあい
第3章 革命の日々に
第4章 詩人と芸術学者
第5章 不安な予感のもとで
第6章 大粛清の時代
第7章 ドイツ軍のソ連侵攻
第8章 『ドクトル・ジバゴ』の執筆へ
第9章 励ましといたわりの日々


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