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書誌情報サマリ

書名

カーボンニュートラルへの化学工学 CO2分離回収,資源化からエネルギーシステム構築まで

著者名 化学工学会/編
出版者 丸善出版
出版年月 2023.1
請求記号 571/00163/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 千種2832246306一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 571/00163/
書名 カーボンニュートラルへの化学工学 CO2分離回収,資源化からエネルギーシステム構築まで
著者名 化学工学会/編
出版者 丸善出版
出版年月 2023.1
ページ数 9,241p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-621-30772-4
一般注記 「最新脱炭素への工学」(三恵社 2021年刊)の改題,加筆修正
分類 571
一般件名 化学工学   カーボンニュートラル
書誌種別 一般和書
内容紹介 カーボンニュートラル技術開発の最前線にいる研究者たちが、二酸化炭素の回収、再生可能エネルギー、炭素フリー燃料、カーボンリサイクル、エネルギー戦略や各技術の社会的位置づけを解説する。演習問題も掲載。
タイトルコード 1002210079999

要旨 360万年前の大山田湖(三重県伊賀市にあった古琵琶湖)や3万年前の琵琶湖では、水辺を巨大なゾウが歩いていた。気候変動とともに移り変わるゾウたちの姿を、化石をもとに紹介。
目次 第1章 ミエゾウの時代(地層にのこる湖
湖にいた生き物たち ほか)
第2章 アケボノゾウの時代(工事現場で発見されたゾウ化石
ミエゾウからアケボノゾウへ ほか)
第3章 ムカシマンモスゾウの時代(消えたシガゾウ
トロゴンテリィゾウの放散 ほか)
第4章 トウヨウゾウの時代(龍骨の発見
日本で進化したトウヨウゾウ ほか)
第5章 ナウマンゾウの時代(芹川のゾウ化石群
ナウマンゾウ化石の年代を調べる ほか)
著者情報 高橋 啓一
 滋賀県立琵琶湖博物館副館長。1957年生まれ。専門は古脊椎動物学。500万年前以降の大型哺乳動物の起源と変遷についてゾウ類とシカ類を中心に研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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