蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
名古屋城 家康が築き、御三家筆頭尾張家の居城となった巨大城郭 (隔週刊決定版日本の名城)
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| 出版者 |
デアゴスティーニ・ジャパン
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| 出版年月 |
2024.5 |
| 請求記号 |
A52/00305/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238395768 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
| 2 |
鶴舞 | 0238418503 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
| 3 |
西 | 2132712940 | 一般和書 | 一般開架 | 名古屋城 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
A52/00305/ |
| 書名 |
名古屋城 家康が築き、御三家筆頭尾張家の居城となった巨大城郭 (隔週刊決定版日本の名城) |
| 出版者 |
デアゴスティーニ・ジャパン
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
40p |
| 大きさ |
30cm |
| シリーズ名 |
隔週刊決定版日本の名城 |
| シリーズ巻次 |
No.8 |
| 分類 |
A521
|
| 一般件名 |
名古屋城
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
年表あり |
| タイトルコード |
1002410013823 |
| 要旨 |
国立代々木競技場をつくった丹下健三がなぜ、世界の頂点に立つことができたのか。それは、日本のモダニズムの成立過程にあった。戦前、戦中と切り抜けてきた「日本のモダニズム」を辿っていったとき、見えてきたのは、「モダニズムの核」。磯崎新と藤森照信が自由に語り合った建築談義第2弾。 |
| 目次 |
序 語られなかった、戦前・戦中を切り抜けてきた「モダニズム」 第1章 アントニン・レーモンドと吉村順三―アメリカと深く関係した二人 第2章 前川國男と坂倉準三―戦中のフランス派 第3章 白井晟一と山口文象―戦前にドイツに渡った二人 第4章 大江宏と吉阪隆正―戦後一九五〇年代初頭に渡航、「国際建築」としてのモダニズムを介して自己形成した二人 |
| 著者情報 |
磯崎 新 1931年大分県生まれ。東京大学工学部建築学科卒業後、丹下健三研究室を経て、1963年磯崎新アトリエを設立。60年代に大分市を中心とした建築群を設計、90年代にはバルセロナ、オーランド、クラコフ、京都など、今世紀に入り中東、中国、中央アジアまで広く建築活動を行う傍ら、建築評論をはじめさまざまな領域に対して執筆や発言をしている。またカリフォルニア大学、ハーバード大学などの客員教授を歴任、多くの国際コンペでの審査員も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 藤森 照信 1946年、長野県生まれ。東京大学大学院博士課程修了。専攻は近代建築、都市計画史。東京大学名誉教授。1986年、赤瀬川原平、南伸坊らと路上観察学会を結成し、『建築探偵の冒険・東京篇』を刊行(サントリー学芸賞受賞)。1991年“神長官守矢史料館”で建築家としてデビュー。1998年、日本近代の都市・建築史の研究(『明治の東京計画』および『日本の近代建築』)で日本建築学会賞(論文)、2001年“熊本県立農業大学校学生寮”で日本建築学会賞(作品賞)を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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