蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235628674 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
192/00072/ |
| 書名 |
キリスト教の歴史 現代をよりよく理解するために |
| 著者名 |
アラン・コルバン/編
浜名優美/監訳
藤本拓也/訳
|
| 出版者 |
藤原書店
|
| 出版年月 |
2010.5 |
| ページ数 |
534p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-89434-742-7 |
| 原書名 |
Histoire du christianisme |
| 分類 |
192
|
| 一般件名 |
キリスト教-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p511 |
| 内容紹介 |
2千年の世界史の“主役”であり続けた「キリスト教」とは何か? 約60名の専門家の協力を得て、キリスト教の全史を一般向けに編集。最新の学説を踏まえつつ、「物語」のように読める通史。 |
| タイトルコード |
1001010018759 |
| 要旨 |
国立代々木競技場をつくった丹下健三がなぜ、世界の頂点に立つことができたのか。それは、日本のモダニズムの成立過程にあった。戦前、戦中と切り抜けてきた「日本のモダニズム」を辿っていったとき、見えてきたのは、「モダニズムの核」。磯崎新と藤森照信が自由に語り合った建築談義第2弾。 |
| 目次 |
序 語られなかった、戦前・戦中を切り抜けてきた「モダニズム」 第1章 アントニン・レーモンドと吉村順三―アメリカと深く関係した二人 第2章 前川國男と坂倉準三―戦中のフランス派 第3章 白井晟一と山口文象―戦前にドイツに渡った二人 第4章 大江宏と吉阪隆正―戦後一九五〇年代初頭に渡航、「国際建築」としてのモダニズムを介して自己形成した二人 |
| 著者情報 |
磯崎 新 1931年大分県生まれ。東京大学工学部建築学科卒業後、丹下健三研究室を経て、1963年磯崎新アトリエを設立。60年代に大分市を中心とした建築群を設計、90年代にはバルセロナ、オーランド、クラコフ、京都など、今世紀に入り中東、中国、中央アジアまで広く建築活動を行う傍ら、建築評論をはじめさまざまな領域に対して執筆や発言をしている。またカリフォルニア大学、ハーバード大学などの客員教授を歴任、多くの国際コンペでの審査員も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 藤森 照信 1946年、長野県生まれ。東京大学大学院博士課程修了。専攻は近代建築、都市計画史。東京大学名誉教授。1986年、赤瀬川原平、南伸坊らと路上観察学会を結成し、『建築探偵の冒険・東京篇』を刊行(サントリー学芸賞受賞)。1991年“神長官守矢史料館”で建築家としてデビュー。1998年、日本近代の都市・建築史の研究(『明治の東京計画』および『日本の近代建築』)で日本建築学会賞(論文)、2001年“熊本県立農業大学校学生寮”で日本建築学会賞(作品賞)を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ