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書誌情報サマリ
| 書名 |
国際経済論 第2版 (第二版経済学全集)
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| 著者名 |
新開陽一/著
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| 出版者 |
筑摩書房
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| 出版年月 |
1976 |
| 請求記号 |
N333/00187/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N333/00187/ |
| 書名 |
国際経済論 第2版 (第二版経済学全集) |
| 著者名 |
新開陽一/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
1976 |
| ページ数 |
276p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
第二版経済学全集 |
| シリーズ巻次 |
25 |
| 分類 |
3336
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009610070306 |
| 要旨 |
“密室”の独奏と変奏の歴史を辿る本格ミステリガイド!密室ミステリ、それは本格ミステリというジャンルにおける最長・最大のテーマです。先行する作家が生み出した密室トリックをジャンピングボードとし、後続する作家が更なる斬新なトリックやバリエーションを追究する―その連鎖により、古今東西で数多の密室ミステリの傑作が生み出されてきました。本書では、密室の独創と変奏の歴史を確かめるべく、『モルグ街の殺人』から始まる海外20作+『本陣殺人事件』から始まる国内30作の密室ミステリ・ベスト50をセレクト。問題篇ではネタバレなし・すべて図版付きで紹介し、解決篇ではネタバラシして考察します。新たな“密室”の可能性を切り拓くため、密室の歴史をこの本と共に駆け抜けましょう! |
| 目次 |
第1部 密室ミステリ・ベスト50 問題篇(海外篇ベスト20 国内篇ベスト30) 第2部 密室ミステリ・ベスト50 解決篇(海外篇ベスト20 国内篇ベスト30) |
| 著者情報 |
飯城 勇三 ミステリ評論家・翻訳家。評論と翻訳の両面から日本の本格ミステリシーンに寄与し、とくにエラリー・クイーン研究の第一人者として知られる。本格ミステリ大賞・評論部門を『エラリー・クイーン論』(論創社)、『本格ミステリ戯作三昧』(南雲堂)、『数学者と哲学者の密室』(南雲堂)で三度受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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