蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
「名古屋市文化財保存活用地域計画<案>」に対する市民意見の内容及び市の考え方
|
| 出版者 |
名古屋市
|
| 出版年月 |
2024.7 |
| 請求記号 |
A70/00218/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238430870 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
| 2 |
熱田 | 2232611521 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
東 | 2432815310 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
中村 | 2532458953 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
港 | 2632634347 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 6 |
北 | 2732527136 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 7 |
千種 | 2832395772 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 8 |
瑞穂 | 2932685411 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 9 |
守山 | 3132691803 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 10 |
緑 | 3232629372 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 11 |
名東 | 3332819626 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 12 |
南陽 | 4231087372 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 13 |
楠 | 4331635153 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 14 |
富田 | 4431557190 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 15 |
志段味 | 4531003889 | 一般和書 | 書庫 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F7/06290/ |
| 書名 |
モダニズム・ミステリ傑作選 三角形の恐怖 鼻に基く殺人 怪夢他 |
| 著者名 |
長山靖生/編
|
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2019.8 |
| ページ数 |
245p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-309-02810-1 |
| 分類 |
91368
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| 一般件名 |
小説(日本)-小説集
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:ころり来る! 正岡蓉著. 手のつけられない子供 堀辰雄著. 奇怪なる実在物(グロテスケン) 富ノ沢麟太郎著. マルクスの審判 横光利一著. ウォーソン夫人の黒猫 萩原朔太郎著. 鳥語 暗い城のような家 白い橋 三好達治著. 軍艦茉莉 韃靼海峡と蝶 迷宮 安西冬衛著. 器楽的幻覚 梶井基次郎著. 三角形の恐怖 海野十三著. 鼻に基く殺人 小酒井不木著. 幻想の拷問室 尾崎士郎著. 発声フィルム 甲賀三郎著. 猟奇の街 佐左木俊郎著. 魔都の秘密地図 井東憲著. 怪夢 夢野久作著. 妖虫 江戸川乱歩著 |
| 内容紹介 |
江戸川乱歩、横光利一、小酒井不木、堀辰雄、甲賀三郎、萩原朔太郎、海野十三、夢野久作…。戦間期日本の想像力を代表する、モダニズムと広義のミステリの双方の特色を備えた作品を集成する。 |
| タイトルコード |
1001910053472 |
| 要旨 |
過去も幼児期も個人史もない新しい人格が、脳損傷からつくられる可能性を思考。フロイト読解をとおして、現代の精神病理学における、“性”から“脳”への交代現象の意義を問う画期的哲学書。 |
| 目次 |
序論 第1部 神経学の下位におかれる性事象(因果性の「新しい地図」 脳の自己触発 脳損傷―神経学的小説から意識不在の劇場へ 先行段階なき同一性 精神分析の異議申し立て―破壊欲動なき破壊は存在しうるか) 第2部 脳事象の無力化(フロイトと“あらかじめ存在する亀裂の線” 心的出来事とは何か 「リビドー理論」そして性事象の自身に対する他性―外傷神経症と戦争神経症を問い直す 分離、死、もの フロイト、ラカン、出会いそこね 神経学の異議申し立て―「出来事を修復する」) 第3部 快原則の彼岸をめぐって―実在するものとしての(治癒や緩解には最悪の事態を忘れさせるおそれがある 修復の両義性 弾性から復元性へ 反復強迫の可塑性へ 偶発事故の主体) 結論 |
| 著者情報 |
マラブー,カトリーヌ 1959年生まれ。哲学者。現在、英キングストン大学近代ヨーロッパ哲学研究センター(Center for Research in Modern European Philosophy)教授。ヘーゲルやハイデガーの存在論哲学の研究から出発、ジャック・デリダの指導の下で執筆した博士論文(『ヘーゲルの未来―可塑性・時間性・弁証法』原著1994年刊行)で取り出してみせた「可塑性」の概念を軸に研究活動を展開。2000年代以降は“脳”への関心を強め、現代神経科学の成果に照らして脳の「可塑性」の意義を分析しつつ、「物質的なもの」にもとづく精神哲学の可能性を探究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 平野 徹 1967年生まれ。ストラスブール大学哲学部修士課程中退。仏語翻訳者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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