感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 22 在庫数 7 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

魔女の後悔

著者名 大沢在昌/著
出版者 文藝春秋
出版年月 2024.4
請求記号 F7/09622/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238393839一般和書1階開架 貸出中 
2 西2132701596一般和書一般開架 在庫 
3 熱田2232566626一般和書一般開架 貸出中 
4 2332431127一般和書一般開架 貸出中 
5 2432807747一般和書一般開架 貸出中 
6 中村2532437486一般和書一般開架 貸出中 
7 2632590317一般和書一般開架 貸出中 
8 2732511981一般和書一般開架 貸出中 
9 2732527540一般和書一般開架 在庫 
10 千種2832381145一般和書一般開架 在庫 
11 瑞穂2932668078一般和書一般開架 貸出中 
12 中川3032545265一般和書一般開架 在庫 
13 守山3132676747一般和書一般開架 貸出中 
14 3232621742一般和書一般開架 在庫 
15 名東3332800212一般和書一般開架 貸出中 
16 天白3432562118一般和書一般開架 貸出中 
17 山田4130977442一般和書一般開架 貸出中 
18 南陽4231065998一般和書一般開架 在庫 
19 4331626236一般和書一般開架 貸出中 
20 富田4431543489一般和書一般開架 在庫 
21 志段味4530989393一般和書一般開架 貸出中 
22 徳重4630871996一般和書一般開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

心身関係 トラウマ

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 F7/09622/
書名 魔女の後悔
著者名 大沢在昌/著
出版者 文藝春秋
出版年月 2024.4
ページ数 518p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-16-391833-4
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容紹介 闇のコンサルタント・水原の前に現れた1人の少女。その亡父は、韓国政財界を震撼させた巨額詐欺事件の主犯だった。複数の勢力に追われる少女を警護する水原だが、彼女と思わぬつながりが…。『オール讀物』連載を単行本化。
タイトルコード 1002410005196

要旨 過去も幼児期も個人史もない新しい人格が、脳損傷からつくられる可能性を思考。フロイト読解をとおして、現代の精神病理学における、“性”から“脳”への交代現象の意義を問う画期的哲学書。
目次 序論
第1部 神経学の下位におかれる性事象(因果性の「新しい地図」
脳の自己触発
脳損傷―神経学的小説から意識不在の劇場へ
先行段階なき同一性
精神分析の異議申し立て―破壊欲動なき破壊は存在しうるか)
第2部 脳事象の無力化(フロイトと“あらかじめ存在する亀裂の線”
心的出来事とは何か
「リビドー理論」そして性事象の自身に対する他性―外傷神経症と戦争神経症を問い直す
分離、死、もの フロイト、ラカン、出会いそこね
神経学の異議申し立て―「出来事を修復する」)
第3部 快原則の彼岸をめぐって―実在するものとしての(治癒や緩解には最悪の事態を忘れさせるおそれがある
修復の両義性 弾性から復元性へ
反復強迫の可塑性へ
偶発事故の主体)
結論
著者情報 マラブー,カトリーヌ
 1959年生まれ。哲学者。現在、英キングストン大学近代ヨーロッパ哲学研究センター(Center for Research in Modern European Philosophy)教授。ヘーゲルやハイデガーの存在論哲学の研究から出発、ジャック・デリダの指導の下で執筆した博士論文(『ヘーゲルの未来―可塑性・時間性・弁証法』原著1994年刊行)で取り出してみせた「可塑性」の概念を軸に研究活動を展開。2000年代以降は“脳”への関心を強め、現代神経科学の成果に照らして脳の「可塑性」の意義を分析しつつ、「物質的なもの」にもとづく精神哲学の可能性を探究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
平野 徹
 1967年生まれ。ストラスブール大学哲学部修士課程中退。仏語翻訳者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。