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所蔵数 7 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

おしえて!尾木ママ最新SNSの心得 1  知りたい!ネットの世界

著者名 尾木直樹/監修
出版者 ポプラ社
出版年月 2015.4
請求記号 54/00743/1


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請求記号 54/00743/1
書名 おしえて!尾木ママ最新SNSの心得 1  知りたい!ネットの世界
著者名 尾木直樹/監修
出版者 ポプラ社
出版年月 2015.4
ページ数 63p
大きさ 24cm
巻書名 知りたい!ネットの世界
ISBN 978-4-591-14347-6
分類 5474833
一般件名 ソーシャルネットワーキングサービス
書誌種別 じどう図書
内容紹介 「尾木ママ」こと教育評論家の尾木直樹が、子どもたちのためにSNSの心得を紹介する。1は、「世界中から情報を集める」「コンピュータウイルスって何?」など、インターネットの知識や疑問について解説。
タイトルコード 1001510000674

要旨 情報化が急激に進む現在、遙かむかしに書き遺されたものに価値はあるのか。それを読むことは、いまの私たちにどのような意味があるのか。ニーチェ『この人を見よ』の読解を通して展開される、古典を読む態度についての解釈学的議論は、自己と他者をめぐる実存的な議論へと発展してゆく。情報には還元されない、古典を読むことの意味と可能性を探る。
目次 1 解釈学的循環の問題(テキストの真意を理解することはできるのか
解釈学的循環という難問 ほか)
2 二つのニーチェ解釈(タイトルに込められた意味
二つの解釈―存在と生成 ほか)
3 他者認識の問題(解釈学から人間学
精神史=精神科学とは何か ほか)
4 解釈学を学ぶための何を読むべきか
著者情報 小野 紀明
 1949年生まれ。京都大学大学院法学研究科修士課程修了。京都大学法学博士(1987年)。現在、京都大学公共政策大学院教授。西洋政治思想史専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 現認&裁判記録   17-92
2 一般紙、機関紙、大学新聞   93-186
3 週刊誌、雑誌   187-318
4 チラシ   319-341
5 死者に   344-345
岩田 宏/著
6 断声   346-347
黒田 喜夫/著
7 死者の鞭   348-353
佐々木 幹郎/著
8 疲れた君は休みなさい   354-355
礒永 秀雄/著
9 山崎君の死を悼んで   356
樺 俊雄/著
10 '67・10・8羽田前後   357-358
渓 さゆり/著
11 風は炎えつつ   359-360
深山 あき/著
12 無名戦   361-362
山田 徹/著
13 橋梁   363-364
三枝 昻之/著
14 明日の橋   365-367
福島 泰樹/著
15 死んだ学生への想像力   368-377
大江 健三郎/著
16 山崎君の日記を読んで   378-379
大江 健三郎/著
17 「暴力」とはなにか?   380-381
大江 健三郎/著
18 第一部についてのノート   382-384
大江 健三郎/著
19 死者の視野にあるもの   385-402
高橋 和巳/著
20 情況への発言<あるいは>遠い夢   403-422
松下 昇/著
21 生きていることの恥辱感   423-424
岡本 潤/著
22 事実とは何か   大合唱に抗して   425-430
鈴木 道彦/著
23 羽田-体験的総括   反戦青年委員会の一員として   431-444
高杉 洋/著
24 戦無派   一〇・八ショック組闘争宣言   445-451
井上 澄夫/著
25 はねだより   452-462
柴田 道子/著
26 沸点への序章山崎博昭さんの死   463-473
小嵐 九八郎/著
27 ゆっくりした出発   474-477
立松 和平/著
28 ラッパ一本玉手箱   478-480
近藤 等則/著
29 私の中の三つの十月   481-484
黒田 喜夫/著
30 黄昏の橋   485-496
高橋 和巳/著
31 赤ん坊の生まれない日   497-503
三田 誠広/著
32 山崎博昭君の死が歴史に残したもの   十・八羽田闘争の教訓   506-530
革命的共産主義者同盟/編
33 弟へ   531-536
山崎 建夫/著
34 追悼   537-538
島元 惠子/著
35 山崎君の死を悼んで   539-542
雪山 慶正/著
36 あの橋、君のやさしさと血   6・15死者との対話-山崎博昭君へ   543-547
岡 龍二/著
37 山崎君のために   教養部四〇番教室   548-551
飛鳥井 雅道/著
38 追悼文   552-556
三枝 寿勝/著
39 絶えず現在化される死   556-558
長田 弘/著
40 Quo usque tandem   558-560
野村 修/著
41 追悼文   560-562
河野 健二/著
42 山崎君が活きる為に   563-565
河合 徳治/著
43 声明   567-573
44 裁判闘争と救援活動   第2章 反戦闘争-六七年羽田以降(抜粋)   576-585
水戸 巌/著
45 救援の思想   主婦に何ができるか   586-605
柴田(水戸)喜世子/著
46 羽田十・八救援活動についての要請   606-608
47 羽田斗争救援のお願い   608-611
48 羽田・佐世保救援のための募金のお願い   612
49 当面の活動計画   612
50 一〇・八救援ニュース   No.1   613
51 日本のベトナム反戦闘争とその時代展   616-619
佐々木 幹郎/著
52 日本のベトナム反戦闘争とその時代   「10・8羽田闘争」から50年いま、私たちは何を思い起こすべきか-ホーチミン市戦争証跡博物館での挨拶   620-623
山本 義隆/述
53 羽田プロジェクトの出発   624-631
三田 誠広/著
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