感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

<総合資料学>の挑戦 異分野融合研究の最前線

著者名 国立歴史民俗博物館/編
出版者 吉川弘文館
出版年月 2017.3
請求記号 069/00227/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237084546一般和書2階開架人文・社会在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 069/00227/
書名 <総合資料学>の挑戦 異分野融合研究の最前線
著者名 国立歴史民俗博物館/編
出版者 吉川弘文館
出版年月 2017.3
ページ数 6,180p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-642-03866-9
分類 0694
一般件名 博物館学
書誌種別 一般和書
内容紹介 大学や博物館が所蔵し、生み出してきた資料を新視点で把握し、デジタルデータとして結びつけ、有機的に活用する異分野融合型研究「総合資料学の創成」。その概要と実践例を紹介し、今後の課題を示したシンポジウムの記録集。
タイトルコード 1001610101088

要旨 家族と仕事を失った杉村三郎は、東京都北区に私立探偵事務所を開業する。ある日、亡き父・武藤寛二が生前に残した「昔、人を殺した」という告白の真偽を調査してほしいという依頼が舞い込む。依頼人の相沢幸司によれば、父は母の不倫による離婚後、息子と再会するまで30年の空白があった。果たして、武藤は人殺しだったのか。35年前の殺人事件の関係者を調べていくと、昨年発生した女性殺害事件を解決するカギが隠されていた!?(表題作「希望荘」)。「聖域」「希望荘」「砂男」「二重身」…私立探偵・杉村三郎が4つの難事件に挑む!!
著者情報 宮部 みゆき
 1960年、東京生まれ。87年、『我らが隣人の犯罪』でオール讀物推理小説新人賞を受賞。89年、『魔術はささやく』で日本推理サスペンス大賞を受賞。92年、『龍は眠る』で日本推理作家協会賞、『本所深川ふしぎ草紙』で吉川英治文学新人賞を受賞。97年、『蒲生邸事件』で日本SF大賞を受賞。99年、『理由』で直木賞を受賞。2001年、『模倣犯』で毎日出版文化賞特別賞、02年には司馬遼太郎賞、芸術選奨文部科学大臣賞(文学部門)を受賞。07年、『名もなき毒』で吉川英治文学賞を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 「地域の学術文化の復興」と総合資料学   東日本大震災における資料保全活動の体験から   13-33
三上 喜孝/著
2 戦後(1945-1953)の沖縄の博物館づくり   資料収集はいかに行われたか   34-41
園原 謙/著
3 総合資料学の射程と情報基盤   42-64
後藤 真/著
4 京都大学研究資源アーカイブにおける研究資料情報の共有   65-75
五島 敏芳/著 戸田 健太郎/著
5 コンピューターによる時間情報の記述と活用   76-97
関野 樹/著
6 東京大学史料編纂所の編纂とその事業にともなうデータベース   98-113
山田 太造/著
7 「古代の百科全書」としての『延喜式』   異分野からの『延喜式』研究の歩み   114-119
小倉 慈司/著
8 博物館資料を多角的に読む   風景写真を事例に   120-135
青山 宏夫/著
9 資料の自然科学分析   土器付着物と民族資料   136-154
渋谷 綾子/著
10 小判の色付   人文科学と自然科学からみた江戸時代の職人技   155-160
齋藤 努/著
11 総合資料学の未来を考える   パネルディスカッションから   161-177
西谷 大/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。