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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

地域におけるオープンデータ活用の可能性と課題 三河地域を事例として

著者名 樫村愛子/[ほか]筆
出版者 愛知大学中部地方産業研究所
出版年月 2023.3
請求記号 A36/00084/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238234397一般和書2階開架郷土資料禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3615/00271/
書名 グローバル社会と情報的世界観 現代社会の構造変容
著者名 正村俊之/著
出版者 東京大学出版会
出版年月 2008.3
ページ数 261,17p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-13-050170-5
分類 3615
一般件名 社会変動   グローバリゼーション   情報と社会
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:巻末p9〜17
タイトルコード 1000710021778

要旨 個人より集団、論理より情緒、現実より想像―日本人には今も昔も固有のナルシシズムが息づいている。自分のことより他人の評価、集団との一体感こそが大切で、しばしばそれは法や論理を跳び越えてしまうのだ。うつ病の急増、ブラック企業や原発事故など、昨今の社会問題すべてに通底する、いわば民族的宿痾としての「日本的ナルシシズム」の構造を明らかにする。
目次 第1章 「頼られたい」という病
第2章 ナルシシズムの病はどこから来るか
第3章 集団とのかかわり方とナルシシズム
第4章 日本人の伝統的心性からの考察
第5章 「うつ」と日本的「うつ」のあいだ
第6章 現代的ナルシシズムのかたち
第7章 原発をめぐる曖昧なナルシシズム
第8章 成熟したナルシシズムに向けて


内容細目表:

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