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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
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| 書名 |
ナゾトキ・ハンター ヒマラヤを守る猿の王 (角川まんが超科学シリーズ) |
| 著者名 |
タダタダ/ストーリー
ソーラーチーム/まんが
[スペンサー倫亜/訳]
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2023.2 |
| ページ数 |
149p |
| シリーズ名 |
角川まんが超科学シリーズ |
| シリーズ巻次 |
H6 |
| ISBN |
978-4-04-113237-1 |
| 分類 |
29258
|
| 一般件名 |
ヒマラヤ
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
ヒマラヤ山脈での合同探検にやって来たアレックスとルル。そこでは、見たこともないような巨大な猿たちが大暴れしていた。アレックスは無事に雪山での探検を終えられるのか…。ナゾトキ&アドベンチャー第6弾。 |
| タイトルコード |
1002410017700 |
| 要旨 |
「そうじゃ、わしが博士じゃ」と言う博士や「ごめん遊ばせ、よろしくってよ」としゃべるお嬢様。現実には存在しなくても、いかにもそれらしく感じてしまう言葉づかい、これを「役割語」と名づけよう。誰がいつ作ったのか、なぜみんなが知っているのか。そもそも一体何のために、こんな日本語があるのだろう? |
| 目次 |
役割語の世界への招待状 第1章 博士は“博士語”をしゃべるか 第2章 ステレオタイプと役割語 第3章 “標準語”と非“標準語” 第4章 ルーツは“武家ことば”―男のことば 第5章 お嬢様はどこにいる―女のことば 第6章 異人たちへのまなざし 附録 役割語の定義と指標 |
| 著者情報 |
金水 敏 放送大学大阪学習センター所長、大阪大学名誉教授。1956年4月大阪生まれ。1982年東京大学大学院人文科学研究科博士課程退学。大阪女子大学助教授、神戸大学助教授、大阪大学教授を経て、2022年より現職。日本語文法の歴史的変化と役割語(言語のステレオタイプ)を研究している。日本学士院会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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