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書誌情報サマリ

書名

社員が病む職場、幸せになる職場 スタンフォードMBA教授の警告  (日経ビジネス人文庫)

著者名 ジェフリー・フェファー/著 村井章子/訳
出版者 日経BP日本経済新聞出版本部
出版年月 2021.10
請求記号 3663/00571/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 中川3032555025一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3663/00571/
書名 社員が病む職場、幸せになる職場 スタンフォードMBA教授の警告  (日経ビジネス人文庫)
著者名 ジェフリー・フェファー/著   村井章子/訳
出版者 日経BP日本経済新聞出版本部
出版年月 2021.10
ページ数 328p
大きさ 15cm
シリーズ名 日経ビジネス人文庫
シリーズ巻次 ふ9-3
ISBN 978-4-532-24011-0
一般注記 「ブラック職場があなたを殺す」(日本経済新聞出版社 2019年刊)の改題,修正
原書名 原タイトル:Dying for a paycheck
分類 36634
一般件名 労働衛生   精神衛生
書誌種別 一般和書
内容紹介 全世界のホワイトカラーが、「持続不可能」な労働環境に身を置いている。「カネと仕事」という2大ストレスを抱え、「死に至る職場」をどう生き抜くべきか。欧米の統計と事例を踏まえ、アメリカの実情に即して解説する。
タイトルコード 1002110058251

要旨 吉田茂を終戦工作に駆り立てたものは何だったのか。外交官時代の蓄積は、首相として日本再建に携わることになった吉田に、どんな影響を与えたのか。膨大な資料や文献から再構築された吉田の実像とその事績は、戦後日本の歩みを再検証し、現在の日本のあり方を考える上で必読。
目次 第8章 「革命」
第9章 帝国日本と「新生日本」
第10章 単独講和、再軍備と「従属的独立」
第11章 新帝国圏における協調と対立
第12章 一九五四年の吉田外遊と時代の終焉
著者情報 ダワー,ジョン
 1938年、ロードアイランド州プロビデンス生まれ。アマースト大学でアメリカ文学を専攻、58年に来日し日本文学に関心を移し、ハーヴァード大学大学院に進学後、森鴎外の研究で修士号を取得。ウィスコンシン大学マディソン校教授、カリフォルニア大学サンディエゴ校教授を歴任し、現在はマサチューセッツ工科大学教授。著書に『敗北を抱きしめて―第二次大戦後の日本人』(ピュリツァー賞、バンクロフト賞、第五〇回全米図書賞ノンフィクション部門、第一回大佛次郎論壇賞特別賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大窪 愿二
 1915年、秋田県生まれ。日本太平洋問題調査会の事務局を経て、80年まで駐日カナダ大使館に勤務。86年死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 メタボリズム   未来の都市   20-23
川添登/ほか著
2 東京計画   1960   24-33
丹下健三研究室/編
3 住宅は芸術である   1962   34-37
篠原一男/著
4 都市破壊業KK   1962   38-47
磯崎新/著
5 新宮殿問題   その経過と展望   48-57
浜口隆一/著
6 「美観条例」は不毛である   1967   58-63
前川國男/著
7 個室群住居とは何か   その歴史的パースペクティブ   64-73
黒沢隆/著
8 代謝建築論   か・かた・かたち   74-81
菊竹清訓/著
9 カプセル宣言   1969   82-90
黒川紀章/著
10 神殿か獄舎か   都市と建築をつくるものの思惟の移動標的   92-101
長谷川堯/著
11 高山夏季建築学校開校予告と呼び掛け   1972   102-105
<高山夏季建築学校>設立委員会/編
12 都市ゲリラ住居   1973   106-111
安藤忠雄/著
13 保存の経済学   1974   112-115
都市住宅/編
14 建物は兵士ではない   1974   116-125
鈴木博之/著
15 巨大建築に抗議する   1974   126-135
神代雄一郎/著
16 街路の記号論   1975   136-145
竹山実/著
17 生きられた家   1975   146-155
多木浩二/著
18 奥の思想   1978   156-165
槇文彦/著
19 街並みの美学   1979   166-175
芦原義信/著
20 平和な時代の野武士たち   1979   176-184
槇文彦/著
21 建築と文化   1982   186-195
大江宏/著
22 「秋葉原」感覚で住宅を考える   1984   196-205
石山修武/著
23 東京の空間人類学   1985   206-211
陣内秀信/著
24 直島飛雲閣   1985   212-221
石井和紘/著
25 路上観察の旗の下に   1986   222-231
藤森照信/著
26 機能から様相へ   1987   232-241
原広司/著
27 アート・キッチュ・ジャパネスク   大東亜のポストモダン   242-247
井上章一/著
28 消費の海に浸らずして新しい建築はない   1989   248-258
伊東豊雄/著
29 Anyoneへの招待   1992   260-265
磯崎新/著
30 コミュニケーションが開く建築   1993   266-275
長谷川逸子/著
31 あいまいもこ   1993   276-285
象設計集団/編
32 都市論の転回   1994   286-289
多木浩二/著
33 批判の理論を超えて   1994   286-289
八束はじめ/著
34 メイド・イン・トーキョー   1996   290-293
貝島桃代/著 T.M.I.T./著
35 壊れたものを直すということについて   1998   294-301
宮本佳明/著
36 非作家性の時代に   1998   302-307
みかんぐみ/編
37 建築家の社会貢献   1998   308-315
坂茂/著
38 アクティビティと空間   2000   318-327
小嶋一浩/著
39 粒子へ砕く事   2000   328-337
隈研吾/著
40 「原っぱ」と「遊園地」   2001   338-347
青木淳/著
41 パドックからカラオケへ   2006   348-353
隈研吾/著
42 建築の四層構造   2006   354-363
難波和彦/著
43 原初的な未来の建築   2008   364-367
藤本壮介/著
44 グーグル的建築家像をめざして   「批判的工学主義」の可能性   368-376
藤村龍至/著
45 地域社会圏   2010   378-383
山本理顕/著
46 People meet in Architecture   2010   384-387
妹島和世/著
47 建築とは<からまりしろ>をつくることである   2011   388-397
平田晃久/著
48 アーキエイドとは何か   2011   398-401
アーキエイド/編
49 「建屋」と瓦礫と   「テクノニヒリズム」以後   402-411
鈴木了二/著
50 漂うモダニズム   2012   412-421
槇文彦/著
51 ザハ、無念   2016   422-425
磯崎新/著
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