蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238469480 | 一般和書 | 1階開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 2 |
中村 | 2532456387 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 貸出中 |
| 3 |
港 | 2632608390 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 貸出中 |
| 4 |
守山 | 3132696638 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 5 |
天白 | 3432579757 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 6 |
徳重 | 4630894600 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2891/05376/ |
| 書名 |
蔦屋重三郎 (平凡社新書) |
| 著者名 |
鈴木俊幸/著
|
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2024.10 |
| ページ数 |
203p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
平凡社新書 |
| シリーズ巻次 |
1067 |
| ISBN |
978-4-582-86067-2 |
| 分類 |
2891
|
| 一般件名 |
出版-日本
|
| 個人件名 |
蔦屋重三郎
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
歌麿、写楽、北斎などの名だたるスターを見出した稀代の仕掛け人、「蔦重」こと蔦屋重三郎。吉原の町の本屋だった彼がなぜ大成功をおさめたのか。「蔦重」の足跡や江戸の町人文化、出版事情などをわかりやすく解説する。 |
| タイトルコード |
1002410054209 |
| 要旨 |
顔は心の窓です。魅力的な顔をしていると、よりよい人間関係が築けます。でも「魅力」とは目鼻立ちの美しさではありません。では「いい顔」とは何でしょう?なぜ私たちは「顔」が気になるのでしょう?顔を覚えるコツ、第一印象は大切か、修正写真も「私の顔」と言えるのか。「顔」にまつわるさまざまな疑問を、心理学で解き明かします。 |
| 目次 |
1章 顔は心の窓―あなたの顔は、開かれていますか? 2章 コミュニケーションとしての顔―社会性とは何だろう? 3章 目は口ほどに物を言う―他人の視線が気になりますか? 4章 「素敵な」証明写真―顔は人物を表現するのか 5章 魅力的な表情をつくる 6章 男と女、大人と子ども―顔の成長と心の成長 |
| 著者情報 |
山口 真美 お茶の水女子大学大学院人間文化研究科人間発達学専攻を修了後、ATR人間情報通信研究所・福島大学生涯学習教育研究センター助教授、科学技術振興機構(JST)さきがけ研究者を経て、中央大学文学部心理学研究室教授。博士(人間科学)。日本赤ちゃん学会事務局長・日本基礎心理学会理事・日本顔学会理事。専門は実験心理学で、赤ちゃんの認知発達や顔認知を実験(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 好きからはじめてみよう
18-30
-
石山蓮華/著
-
2 スーパースター
31-43
-
国崎和也/著
-
3 書くのって、そんなに大変なことなのか
44-54
-
武田砂鉄/著
-
4 どうして、書くんだろう?
「書く」の面白さを考える
55-63
-
-
5 「わたし」のことがいちばん書きにくい
66-79
-
頭木弘樹/著
-
6 まず釣り糸を垂らしてみる
80-95
-
安達茉莉子/著
-
7 書くほどに救われていく
96-106
-
僕のマリ/著
-
8 見直しは大切
COLUMN 1
107-112
-
-
9 なぜ作家は書き続けられるのか
114-127
-
pha/著
-
10 根性を出そう、五秒を見つめて、繊細にユニークに書こう
128-141
-
古賀及子/著
-
11 なんとなく書けそうな気になるヒントをいくつか
142-153
-
金原瑞人/著
-
12 発信してみよう
COLUMN 2
154-158
-
-
13 一人ぼっちで、それでも伝えるために
160-172
-
乗代雄介/著
-
14 人に伝わる文章を書く
173-188
-
全卓樹/著
-
15 もっと発信してみよう
COLUMN 3
189-193
-
-
16 自分の言葉で世界をつくる
196-209
-
宮崎智之/著
-
17 文字表現はどこにあるのか
210-220
-
服部文祥/著
-
18 明日を見つめる目で
221-230
-
荒川洋治/著
前のページへ