蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0231443003 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2107/01286/ |
| 書名 |
ガダルカナル悲劇の指揮官 |
| 著者名 |
NHKスペシャル取材班/著
|
| 出版者 |
NHK出版
|
| 出版年月 |
2020.7 |
| ページ数 |
301p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-14-081824-4 |
| 分類 |
21075
|
| 一般件名 |
太平洋戦争(1941〜1945)
ガダルカナル島
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
彼らはなぜ、全滅に追い込まれたのか。日本軍将校の日記などの新史料から、ガダルカナルの戦いの全貌、組織の病理を明らかにする。NHKスペシャルの番組と番組取材をもとに書き下ろしたノンフィクション。 |
| 書誌・年譜・年表 |
『ガダルカナル悲劇の指揮官』年表:p294〜295 文献:p298〜299 |
| タイトルコード |
1002010030936 |
| 要旨 |
認知症になっても、人生をあきらめない。51歳のときにアルツハイマー病と診断されながら、知恵と工夫で一人暮らしを続けてきた著者による、勇気と励ましに満ちたメッセージ。オールカラーメッセージ英訳付き。 |
| 著者情報 |
佐藤 雅彦 1954年岐阜県生まれ。中学校の数学教員を経て、コンピュータ会社にシステムエンジニアとして勤務。2005年、51歳のときにアルツハイマー型認知症と診断され退職。ホームヘルプ、配食サービスなどを利用し、自宅マンションで約10年間一人暮らしを続けてきた(現在はケアハウスに入居)。「日本認知症ワーキンググループ」共同代表、「認知症とともに歩む本人の会」代表。著書に『認知症になった私が伝えたいこと』(大月書店、第4回日本医学ジャーナリスト協会賞優秀賞受賞)がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ハービー・山口 1950年東京都生まれ。大学卒業後に渡英し、10年間ロンドンで過ごす。国内外のアーティストとのコラボレーションの一方、つねに市井の人々にカメラを向け、人間の「生きる希望」をテーマに撮り続けている。大阪芸術大学および九州産業大学客員教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 鎌田 實 1948年東京都生まれ。東京医科歯科大学医学部卒業後、長野県の諏訪中央病院に赴任。一貫して「住民とともにつくる医療」を実践。諏訪中央病院名誉院長、日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)理事長、日本・イラク・メディカルネット(JIM‐NET)代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ