感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

「歴史的思考」へのいざない 人びとをつなぐ歴史の営み

著者名 會田康範/編 駒田和幸/編 島村圭一/編
出版者 戎光祥出版
出版年月 2024.8
請求記号 3753/00223/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238450613一般和書2階開架人文・社会在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

鈴木雅雄 中田健太郎 増田展大 三輪健太朗 鷲谷花 宮本大人 細馬宏通 成相肇 林道郎 伊藤亜紗 ドミニク・…
7607 7607

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3753/00223/
書名 「歴史的思考」へのいざない 人びとをつなぐ歴史の営み
著者名 會田康範/編   駒田和幸/編   島村圭一/編
出版者 戎光祥出版
出版年月 2024.8
ページ数 392p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-86403-536-1
分類 37532
一般件名 歴史教育
書誌種別 一般和書
内容紹介 高校・大学で育成が求められる歴史的思考力とは。現役の大学生から第一線で長く活躍してきた教員まで、世代を超えて自らの実践や経験を通し、歴史教育のあり方を問いかける。歴史的思考研究会での議論やその成果等をまとめる。
タイトルコード 1002410029302

要旨 乳幼児期から「わらべうた」を遊び「わらべうた」からソルフェージュや合唱を始め、ピアノもヴァイオリンも「わらべうた」を弾くことから始めます。この本は基礎となる乳児編に続く幼児編です。人が生きていくのに必要なあらゆる基礎を身につける、幼児の3年間。子どもたち自らが「わらべうた」で引き継いできた、豊かで力強い人間力。各遊びの押さえるべきポイントと基礎・応用・発展への順序を解りやすくまとめました。
目次 第1章 人間の一生 そして幼児期(「人」から「人間」へ そして「子ども」から「大人」へ
「乳児」から「幼児」=「学びの基礎」へ)
第2章 幼児の世界(幼児期とは
幼児の発達段階のまとめ(分離と統合の時期)
「わらべうた」遊びで発達段階 一覧表
「聞こえない音楽」を見せてくれる「わらべうた」「わらべうた」をわらべうた」として遊ぶために
人間として幼児期に、身につける事)
第3章 各遊びの世界・基本の形と段階的発展(「日本のわらべうた」の遊びによる分類
各遊びの世界観及びルールと遊びの種類と段階)
第4章 課業について(課業とは、何でしょうか?
コダーイ音楽教育における教授法と目的
音楽の数学的な世界と情緒的世界のつながり
音楽とは何か
音楽の課業)
著者情報 十時 やよい
 桐朋女子高校音楽科・桐朋学園大学演奏学科ピアノ専攻卒業後福岡でコダーイを学ぶ。1980年に佐賀で音楽教室を始め、佐賀コダーイ芸術教育研究会を設立。Ugrin G´abor・Arany J´anos・Rozgonyi ´Eva・Kocs´arn´e Herboly Ildik´o・陣内直氏を招いてのソルフェージュ・合唱セミナーを毎年開催。ピアノ教育の教材と方法論「メヌエット」、ピアノ教師の演奏グループ「Sinfoniaひびき」、弦楽教師中心のアンサンブル演奏グループ「Corda vuota」などの各種教師の勉強会設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 マンガはどのようなメディアなのかと問うために   11-37
中田健太郎/著
2 コマの誕生と漂流   テプフェール以後に何が起きたのか   41-69
鈴木雅雄/著
3 眠りの国で静止画と戯れる   ウィンザー・マッケイのコミック作品をめぐって   71-98
増田展大/著
4 機械じかけの世界の中で   マンガとモダニティの両義性   99-130
三輪健太朗/著
5 「幻灯画」にみる「漫画家の職域」としてのフィルム/スクリーン   131-159
鷲谷花/著
6 <漫画少年>はいつ生まれたか   漫画を「描く」体験の歴史に向けて   161-191
宮本大人/著
7 絵を「読む」時間の発生   行為主体としての人物と画中スピーチ   195-225
細馬宏通/著
8 マンガの展示に関する諸問題   227-248
成相肇/著
9 マンガの交差空間   ラカン、キットラーを経由して   249-273
林道郎/著
10 幻のビジュアライゼーション   275-300
伊藤亜紗/著
11 物語の受容とウェルビーイング   マンガと他メディアの比較を通して   303-318
ドミニク・チェン/著
12 デジタルマンガのなかの近代性   319-347
中田健太郎/著
13 出版媒体とマンガ表現   デジタルデバイス時代のマンガ演出をめぐって   349-392
藤本由香里/著
14 <顔>をかくこと   メディア、アテンション、ハビトゥス   393-413
西兼志/著
15 生きてしまうキャラ   「マンガのおばけ」再考   415-451
伊藤剛/著
16 フレームは踏み越えられねばならない   近代的キャラクターとメディア経験   453-476
鈴木雅雄/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。