蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237511977 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4937/03239/ |
| 書名 |
PTSDのための対人関係療法 |
| 著者名 |
ジョン・C.マーコウィッツ/著
水島広子/監訳
中森拓也/訳
|
| 出版者 |
創元社
|
| 出版年月 |
2019.11 |
| ページ数 |
9,188p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-422-11727-0 |
| 原書名 |
原タイトル:Interpersonal psychotherapy for posttraumatic stress disorderの抄訳 |
| 分類 |
49374
|
| 一般件名 |
心的外傷後ストレス障害
精神療法
人間関係
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
PTSD治療に新たな選択肢を示す臨床マニュアル。従来の治療法とは異なる対人関係療法(IPT)の画期的なアプローチを、膨大なデータと厳選されたケーススタディを用いながら丁寧に解説する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p171〜179 |
| タイトルコード |
1001910079696 |
| 要旨 |
日本人が昔から食べてきた食事、もう一度見直してみませんか?肥満、生理不順、冷え、アレルギー、糖尿病、ガン…30年間、あらゆる人のからだの不調を改善に導いてきた著者が語る「食事」とは? |
| 目次 |
第1章 私たち日本人の体に合う食事とは?(医者いらずの「食養」のルーツは、江戸時代生まれの祖母の食事 「一汁三菜」に「梅干し」と「漬け物」が基本 ほか) 第2章 未来の「体の力」を目覚めさせる正しい食べ物とは?(ふるさと村の主食は活きた生命の米、「玄米」 「塩」は何よりも大事 ほか) 第3章 ふるさと村の食事で体と心の健康を取り戻した人たち(すべての病気や不調は汚れてしまった血液から始まる 拒食と過食の繰り返しによる「肥満」から脱し、本来の健康を取り戻したゆうこさんの場合 ほか) 第4章 驚くほど体が変わる「ふるさと村の食養生活」現代実践編(マイペースに「食養生活」をスタートしてみませんか? いつでも、どこでも、今日からできるふるさと村流「食養生活」六か条 ほか) |
| 著者情報 |
秋山 龍三 昭和6年、千葉県成田市で出生、私立成田高等学校を卒業。千葉県公立小学校教員、経理事務、セールスマン、宗派の管長秘書、ラジオ、テレビの台本作家などの様々な職業を経て、昭和50年、JR水道橋駅近くにて、家庭教育、生活指導最優先を謳う私塾「伸英学園」を創設。進学一点張りの風潮の中、「食養」によって家族の健康を守り、家庭教育を最重要視する特殊な塾経営が評判を呼ぶ。塾経営と併行して学校PTAや幼稚園母の会、青年会議所など各方面から講演依頼が続く。昭和60年より、食糧の完全自給を目的に伊豆半島の西伊豆・松崎町の山中に「ふるさと村」を建設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 草野 かおる セツモードセミナー卒。出版社勤務の後イラストレーターとして活躍。夫、2人の娘あり。雑誌(マタニティ、ベビー雑誌、料理関係など)を中心にカットやイラストルポなどを手がける。PTA、自治会を通じて16年に渡り防災勉強会や防災訓練などで、防災活動に関ったことを生かし、東日本大震災の数日後、ブログにて発信を始め、多くのアクセスを集める。2016年5月には海外での講演もおこなう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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