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書誌情報サマリ

書名

僕はこんな旅しかできない アジア行ったりきたり

著者名 下川裕治/著
出版者 キョーハンブックス
出版年月 2015.5
請求記号 292/00224/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236662037一般和書1階開架 貸出中 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 292/00224/
書名 僕はこんな旅しかできない アジア行ったりきたり
著者名 下川裕治/著
出版者 キョーハンブックス
出版年月 2015.5
ページ数 255p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-87641-806-0
分類 29209
一般件名 アジア-紀行・案内記
書誌種別 一般和書
内容紹介 バンコクで缶詰をして原稿を書き、変わるアジアのスピード感に翻弄され…。こんな旅をずっと続けてきた還暦を過ぎた著者の、アジアと日本の往復エッセイ。著者の人気ブログから選んだ66編に後日談を加えて書籍化。
タイトルコード 1001510016374

要旨 みちのくは遠い。生きて戻れるだろうか―。江戸の都の名利を捨てて、晩年の芭蕉は遙か東北へ旅立つ。それは新境地を切り開くために、この世と人生の生々流転を見つめる旅路だった。そして三百年あまり。芭蕉の足跡を慕う上方の作家・田辺聖子もまたおくのほそ道へと旅立った。気むずかしい爺さんにみえていた芭蕉は、やがて、人生という旅路のやさしい友の顔を見せるようになる。原文の滋味を掬い古典へと誘う紀行エッセイ。
目次 旅立ち
白河の関こえて
壼の碑
つわものどもが夢のあと
羽黒山の三日月
甲の下のきりぎりす
蛤のふたみの別れ
著者情報 田辺 聖子
 1928年、大阪市生まれ。樟蔭女子専門学校国文科卒業。64年、『感傷旅行(センチメンタル・ジャーニイ)』で芥川賞、87年『花衣ぬぐやまつわる…わが愛の杉田久女』で女流文学賞、93年『ひねくれ一茶』で吉川英治文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 無作為な関係性をつくる   9-37
大崎晴地/著
2 暴走性をはらんだ建築はできるか   49-72
池上高志/述 毛利悠子/述
3 住むことの経験を再編するために   73-92
河本英夫/述 十川幸司/述 村山悟郎/述
4 アクシデント、不自由さをデザインする   93-113
八谷和彦/述
5 家という生き物   115-135
佐野吉彦/述 笠島俊一/述
6 スペクトラムの時代の「家」に向けて   145-169
松本卓也/述
7 複数の自閉から成る世界   181-205
小倉拓也/述 飯岡陸/司会
8 超具体的な現実から共約不可能性を考える   207-228
中尾拓哉/述
9 建設に向けて   アートケアラーの住むまち   230-240
大崎晴地/著
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