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書誌情報サマリ
| 書名 |
おくのほそ道 永遠の旅人・芭蕉の隠密ひみつ旅 (ストーリーで楽しむ日本の古典)
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| 著者名 |
那須田淳/著
十々夜/絵
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| 出版者 |
岩崎書店
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| 出版年月 |
2017.3 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
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| 書名 |
おくのほそ道 永遠の旅人・芭蕉の隠密ひみつ旅 (ストーリーで楽しむ日本の古典) |
| 著者名 |
那須田淳/著
十々夜/絵
|
| 出版者 |
岩崎書店
|
| 出版年月 |
2017.3 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
ストーリーで楽しむ日本の古典 |
| シリーズ巻次 |
17 |
| 分類 |
9155
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| 一般件名 |
奥の細道
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| 個人件名 |
松尾芭蕉
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
五七五の短い文字のなかに自分の感じたものを描き出す「俳句」。江戸時代の俳諧師で、俳聖といわれる芭蕉の「おくのほそ道」の内容を、お家騒動などを絡めた独自のストーリーを交えてやさしく伝える。古典の入門書に最適。 |
| タイトルコード |
1002110023344 |
| 要旨 |
あの戦争についての客観的評価なら耳に胼胝が出来るほどさんざん聞かされてきた。「客観的」というのは名ばかりで、戦勝国の「主観」に彩られていない戦争の見方など何ひとつなかった。そこで私は不図思った。やれ主観的だ客観的だのと言うからいけないのだ。思い切って「主体的」という語を敢えて使ってみればよいではないか。日本人はあの戦争を間違いなく主観的にではなく、主体的に戦ったはずだ。しかし主体的な戦いの歴史は書かれているだろうか。『天皇と原爆』はそこを目指した著作だと言ってよいだろう。(本巻後記より) |
| 目次 |
1 現代世界史放談 2 変化する多面体アメリカにどう対するか 3 朝鮮半島とオーストラリア 4 二十一世紀の幕開け―世界の金融危機と中国の台頭 5 あの戦争はどうしたら日本の本当の歴史になるのか 6 天皇と原爆 7 アメリカと中国はどう日本を「侵略」するのか 8 歴史へのひとつの正眼 |
内容細目表:
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