蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235854601 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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土屋澄男 秋山朝康 千葉克裕 蒔田守 望月正道
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5897/00146/ |
| 書名 |
ファミコンとその時代 テレビゲームの誕生 |
| 著者名 |
上村雅之/著
細井浩一/著
中村彰憲/著
|
| 出版者 |
NTT出版
|
| 出版年月 |
2013.7 |
| ページ数 |
279p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7571-7046-9 |
| 一般注記 |
欧文タイトル:The Life and Times of the Nintendo Famicom:The Birth of TV Games |
| 分類 |
58977
|
| 一般件名 |
テレビゲーム-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
テレビゲーム年譜:p276〜279 |
| 内容紹介 |
現代を代表する遊びとして、巨大なビジネスとして、発展を続けるデジタルゲームの原点「ファミコン」。その開発からブーム、終焉までを、ファミコン開発の陣頭指揮を執った上村雅之らが、貴重な資料や証言を駆使して描く。 |
| タイトルコード |
1001310035554 |
| 要旨 |
研修登壇年間170日のプロ講師がたどり着いた5STEPメソッド。伝える・ワカル研修から、伝わる・カワル研修へ。一方通行の講義から、参加者主体の活気ある場へ。プレゼンスキルやコンテンツを磨くだけでは、人は動かない。参加者が前のめりになり、結果が変わる場をつくるために、講師・ファシリテーターが最初に読む本。 |
| 目次 |
1 誰がWHO―自分を整える(自分自身のプレゼンス(あり方)を整える セルフアウェアネス(自己認識)を高める インプレッション(印象)を効果的にマネジメントする) 2 誰にWHOM―相手をよく観る(主催者の意図、参加者の状態を把握する 相手に話が伝わらないバイアスを理解する 事前に正しい準備をする) 3 何をWHAT―意図を効果的に組み立てる(最も伝えたいゴールを明確にする メッセージを効果的に伝える「方法」を知る 全体のプロセスをデザインする) 4 どこでWHERE―安心・安全な場をつくる(関係の質を高める、安心・安全な場をつくる 空間を有効活用する 伝達ツール・備品を有効活用する) 5 どのようにHOW―参加者の力を引き出す(相互作用を生み出し、参加者主体の場をつくる バーバル(言語)を適切に扱う ノンバーバル(非言語)「表情」「声」「視線」「姿勢」「ジェスチャー」を駆使する) |
| 著者情報 |
広江 朋紀 リンクアンドモチベーショングループナビゲーター/ファシリテーター。(株)リンクイベントプロデュース所属。1976年東京都新宿区出身。産業能率大学大学院卒業(城戸研究室/組織行動論専攻)。出版社勤務を経て、2002年に(株)リンクアンドモチベーション入社。同社のコンサルタント(モチベーションエンジニア)としてクライアントの採用、育成、人事制度構築、経営ビジョン策定・浸透と、一貫して組織課題の解決に向けた業務に従事。ヒューマンリソース領域における豊富なコンサルティング経験を基に、研修講師、組織開発ファシリテーターとして活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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