蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238062111 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
469/00260/ |
| 書名 |
ヒトは<家畜化>して進化した 私たちはなぜ寛容で残酷な生き物になったのか |
| 著者名 |
ブライアン・ヘア/著
ヴァネッサ・ウッズ/著
藤原多伽夫/訳
|
| 出版者 |
白揚社
|
| 出版年月 |
2022.6 |
| ページ数 |
334p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-8269-0239-7 |
| 原書名 |
原タイトル:Survival of the friendliest |
| 分類 |
469
|
| 一般件名 |
人類
進化論
進化心理学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
他の人類はすべて絶滅したのになぜヒトだけが生きのびたのか。 ヒトはなぜ残虐な戦争を引き起こすのか-。友好性を獲得したことがヒトの存続を可能にしたという「自己家畜化仮説」を軸に、ヒトの進化と本性の深奥に斬り込む。 |
| タイトルコード |
1002210016627 |
| 要旨 |
地震、津波、原発事故、そして復興のコストを総括する。 |
| 目次 |
持続可能な発展から見た被害評価 第1部 原発事故の被害・費用の把握(福島原発事故の影響・被害と経済的評価 原発事故による「ふるさとの喪失」:「社会的出費」概念による被害評価の試み 原発事故被災地域の被害・救済・復興 ケイパビリティ・アプローチに基づく原発事故の被害評価) 第2部 震災対策としての被害・費用の把握(災害によって生じた廃棄物の処理費用と今後の課題 除染の費用対効果 東日本大震災復旧計画としての防潮堤と被災地復興をめぐる諸問題) 第3部 包括的富アプローチによる被害・費用の把握(再生可能資源を中心にした自然資本の震災影響 包括的富アプローチによる被害の把握) 被害・費用を測る 補論 データに見る原発事故の被害 |
| 著者情報 |
植田 和弘 京都大学大学院経済学研究科教授。京都大学工学部卒業、大阪大学大学院博士課程修了。博士(経済学)、工学博士。京都大学大学院経済学研究科長、環境経済・政策学会会長等を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 村松 岐夫 学術システム研究センター相談役、日本学士院会員、京都大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 恒川 惠市 政策研究大学院大学特別教授、東京大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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