蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210897963 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
21076/00309/ |
| 書名 |
日本の長い戦後 敗戦の記憶・トラウマはどう語り継がれているか |
| 著者名 |
橋本明子/[著]
山岡由美/訳
|
| 出版者 |
みすず書房
|
| 出版年月 |
2017.7 |
| ページ数 |
12,200,56p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-622-08621-5 |
| 原書名 |
原タイトル:The long defeat |
| 分類 |
21076
|
| 一般件名 |
日本-歴史-昭和時代(1945年以後)
日本-歴史-平成時代
太平洋戦争(1941〜1945)
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
国民それぞれが敗戦に与える意味や解釈の違いが、なぜそのまま戦争の記憶を分断し、混沌とした敗戦の文化をつくるのか。アメリカで教える気鋭の社会学者が比較文化の視点から、日本の「敗戦の文化」を考察する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p16〜33 |
| タイトルコード |
1001710031663 |
| 要旨 |
道路や橋や、大きなダムをつくる土木工事。そんなダイナミックな工事現場を見てみたいと思いませんか?さあ!工事現場に潜入だ! |
| 目次 |
第1章 掘る(幌富バイパス 首都高速大橋ジャンクション(地下) ほか) 第2章 かためる(JR新宿駅南口 羽田空港の埋めたて工事 ほか) 第3章 組みたてる(JR中央線 首都高速大橋ジャンクション(地上) ほか) 第4章 材料をつくる(セメント工場 鉄筋工場 ほか) |
| 著者情報 |
モリナガ ヨウ 1966年生まれ。早稲田大学教育学部地理歴史専修、漫画研究会在籍。ルポイラストを得意とする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 溝渕 利明 1959年生まれ。岐阜県出身。名古屋大学大学院工学研究科土木工学専攻修士課程修了、博士(工学)。大学卒業後、鹿島建設株式会社に入社、技術研究所勤務。明石海峡大橋海中基礎建設工事など数多くのプロジェクトに参加。1993年から3年間広島支店温井ダムJV工事事務所勤務。2001年に鹿島建設を退社。法政大学に転籍。2004年に教授となる。専門は、コンクリート材料、施工法、非破壊検査技術など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ