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書誌情報サマリ
| 書名 |
たったひとつの「真実」なんてない メディアは何を伝えているのか? ([ちくまプリマー新書])
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| 著者名 |
森達也/著
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| 出版者 |
筑摩書房
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| 出版年月 |
2023.10 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
// |
| 書名 |
たったひとつの「真実」なんてない メディアは何を伝えているのか? ([ちくまプリマー新書]) |
| 著者名 |
森達也/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2023.10 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
[ちくまプリマー新書] |
| 一般注記 |
2014年刊を電子化にあたり改変 |
| 分類 |
361453
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| 一般件名 |
メディアリテラシー
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
ニュースや新聞は間違えないという思い込みは捨てよう。でも、嘘ばかりというのも間違い。メディアはすべて、事実と嘘の境界線上にある。私たちに不可欠となっているメディアを正しく使う方法を考える。 |
| タイトルコード |
1002410017967 |
| 要旨 |
中国で生まれた漢字は日本語と邂逅し、日本文化に大きな影響を及ぼした。字形・字音・字義は日本独自に発達した面も少なくない。本書は日本における漢字の歴史を言語の側面のみならず、日本の文化や人々との係わりを通して描き出す。古代における漢字の受容、漢文・漢語の定着と万葉仮名の展開、中世の漢字・漢文の和化、和漢混淆文と字音の独自変化、江戸時代の漢学・漢字文化の隆盛、そして近代以降の漢字簡素化・字形整理―より深い日本の漢字文化理解のための必携の通史。 |
| 目次 |
第1章 伝来―五世紀まで 第2章 受容―六〜八世紀 第3章 定着―九〜十二世紀 第4章 伸長―十三〜十六世紀 第5章 流通―十七〜十九世紀中頃 第6章 発展―十九世紀中頃以降 |
| 著者情報 |
沖森 卓也 1952年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科修士課程修了。立教大学名誉教授。博士(文学)。専門は日本語学。とくに日本語の歴史的研究。『辞林』シリーズ(三省堂)を長く監修、執筆してきている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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