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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210910774 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
190/00019/19 |
| 書名 |
キリスト教年鑑 2019 |
| 並列書名 |
CHRISTIAN YEAR BOOK |
| 著者名 |
キリスト教年鑑編集委員会/編集
|
| 出版者 |
キリスト新聞社
|
| 出版年月 |
2019.3 |
| ページ数 |
1227p |
| 大きさ |
27cm |
| ISBN |
978-4-87395-752-4 |
| 一般注記 |
通巻第62巻 |
| 分類 |
19059
|
| 一般件名 |
キリスト教-年鑑
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
現代日本のキリスト教界の現状について幅広く網羅した情報を、教会・団体・学園・人名等に分類して掲載。2017年12月〜2018年12月の日本のキリスト教界の動向も紹介する。 |
| タイトルコード |
1001810108874 |
| 要旨 |
歌舞伎と新劇は、今では漠然と対立的に捉えられているが、実際には明治期以来、横断的な人的交流があり、相互に影響・補完しあう関係にあった。さらに新派や前進座、アングラなどもふくめた、近代演劇の複合的な展開を多角的に考察する。彼らが追い求めた理想の演劇とは―。 |
| 目次 |
1 総論(横断的に見る歌舞伎と新劇) 2 歌舞伎と新劇の複合(演劇改良運動と川上音二郎の新演劇―『江戸城明渡』という問題領域 黙阿弥と新歌舞伎のあいだ―「狭間」の作者たち ほか) 3 共有領域と中間領域(花柳章太郎の新劇座―新しい“現代の大衆劇”を求めて 小山内薫と晩年の偉人劇―『森有礼』『戦艦三笠』『ムッソリニ』 ほか) 4 演技と劇作と(演技術から見る歌舞伎と新劇 表情をめぐる冒険―明治時代末期、新旧俳優の挑戦と挫折 ほか) 5 戦後の転換点(昭和三十年代の新劇と歌舞伎の間―個人的回想 新劇・アングラから見る歌舞伎―一九七〇年前後を中心に) |
| 著者情報 |
神山 彰 明治大学文学部教授。専攻=近代日本演劇(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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