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所蔵数 1 在庫数 0 予約数 2

書誌情報サマリ

書名

『砂の器』と木次線

著者名 村田英治/著
出版者 ハーベスト出版
出版年月 2023.12
請求記号 7782/02932/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 山田4130974860一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 7782/02932/
書名 『砂の器』と木次線
著者名 村田英治/著
出版者 ハーベスト出版
出版年月 2023.12
ページ数 306p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-86456-496-0
分類 77821
一般件名 砂の器(映画)   奥出雲町(島根県)
書誌種別 一般和書
内容紹介 あの伝説の名シーンはいかにして生まれたのか? 1974年公開の映画「砂の器」のロケが行われた島根県・木次線と沿線地域の関わりを、小学生の時にロケに遭遇した著者が、膨大な資料と証言から考察する。
タイトルコード 1002310073702

要旨 日産自動車を代表する高級車として、1960年(昭和35年)に登場したセドリックは、フォーマル用から営業用、さらには個人ユーザーのための乗用車として、2014年(平成26年)に生産を終了するまで54年にわたり、そのニーズに応えてきた。本書では、その誕生から終焉までの変遷を、豊富な資料とともに詳細に解説する。グロリアは、プリンス自動車工業の最高級車として登場し、日産自動車との合併後の1971年(昭和46年)の230型の誕生とともにセドリックの双子車となった。本書では230型以降のグロリアの変遷について、その軌跡をたどる。
目次 セドリック/グロリアの歴史(日産自動車のルーツ
戦前・戦中のニッサン乗用車
戦後のニッサン乗用車
ニッサンセドリック(グロリア)の誕生と変遷)
カタログでたどる セドリック/グロリアたち(第1世代(1960年4月〜1965年10月)
第2世代(1965年10月〜1971年2月)
第3世代(1971年2月〜1975年6月)
第4世代(1975年6月〜1979年6月)
第5世代(1979年6月〜1983年6月) ほか)
著者情報 当摩 節夫
 1937年、東京に生まれる。1956年に富士精密工業入社、開発実験業務にかかわる。1967年、合併した日産自動車の実験部に移籍、1970年にATテストでデトロイト〜西海岸を車で1往復約1万キロ走破。往路はシカゴ〜サンタモニカまで、当時は現役であった「ルート66」3800kmを走破。1972年に日産自動車、海外サービス部に移り、海外代理店のマネージメント指導、KD車両のチューニングなどにかかわる。1986年〜1997年の間、カルソニック(現カルソニック・カンセイ)の海外事業部に移籍、豪亜地域の海外拠点展開にかかわる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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