蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237503941 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
431/00335/ |
| 書名 |
分子配向制御 (化学の要点シリーズ) |
| 著者名 |
関隆広/著
日本化学会/編
|
| 出版者 |
共立出版
|
| 出版年月 |
2019.10 |
| ページ数 |
11,134p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
化学の要点シリーズ |
| シリーズ巻次 |
33 |
| ISBN |
978-4-320-04474-6 |
| 分類 |
4319
|
| 一般件名 |
高分子化学
液晶
高分子材料
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
液晶や高分子材料の機能につながる特性として重要な光配向特性、光学特性から、新たに生まれた光駆動特性、有機半導体特性、強誘電特性まで。分子配向と各種特性や機能とのかかわりをコンパクトにまとめる。 |
| タイトルコード |
1001910076403 |
| 要旨 |
ロシア・フォルマリズムから構造主義・文化記号論、そして、具体性に裏打ちされた脱領域的言語科学へ。「惰性化した日常生活」を痛罵し、つねに「新しいもの」を求め、挑発的論考を発表しつづけた批判精神。一般言語学、比較対照言語学、音韻論、詩学、文学研究、記号論、フォークロア、神話学、失語症、児童言語…、多岐にわたるヤコブソンの知の懐に遊び、生涯アヴァンギャルドたるその気概を知る最良の一冊。 |
| 目次 |
詩人たちを浪費した世代 プーシキンの象徴体系における彫像 言語の二つの面と失語症の二つのタイプ 言語学と詩学 翻訳の言語学的側面について 言語学的意味論の問題 言語の本質の探究 人間言語の基本的特徴 ゼロ記号 なぜ「ママ」と「パパ」なのか アインシュタインと言語科学 |
| 著者情報 |
ヤコブソン,ロマン 1896‐1982。20世紀を代表する言語学者のひとり。モスクワ生。モスクワ大学在学中にボガトゥイリョフらとモスクワ言語学サークルを結成。ペテルブルグのオポヤズ(詩的言語研究会)と連携し、のちにロシア・フォルマリズムと呼ばれる詩学運動を展開。同時代のロシア・アヴァンギャルド芸術運動とも深くかかわり、自身も超意味言語による詩を書く。1920‐39年はチェコスロヴァキア滞在。26年にはプラハ言語学サークルをトゥルベツコイ、マテジウス、ムカジョフスキーらと結成、機能構造主義言語学を発展させる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 桑野 隆 1947年生。早稲田大学教授。専攻はロシアの文化・思想(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 朝妻 恵里子 慶應義塾大学専任講師。専攻は言語学、記号論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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